読んで面白かったビジネス書?
最近購入したビジネス書関連で面白かったのは、この2冊です。
と
です。
いずれも物語の部分が大半なのでとても分かりやすいです。
内容的にドリル~売れる会社へと物語が繋がっているので順番に読むと面白いです。
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最近購入したビジネス書関連で面白かったのは、この2冊です。
と
です。
いずれも物語の部分が大半なのでとても分かりやすいです。
内容的にドリル~売れる会社へと物語が繋がっているので順番に読むと面白いです。
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先日、これからCADを勉強したいという方からどれを勉強したら良いのかと質問されました。
う~ん。なんて答えたらよいのか。
特に仕事で「このCADのデータで!」という条件がないのであれば、自分の周りで利用しているのが多く、かつ先生になってくれそうな方が利用してるCADがお勧めです。と答えました。
最初なので、できるだけ安いのが良いのですがという場合は、手軽さの面からJWWをお勧めします。
私の周りの建築系の仕事に携わっている方は、ほぼ、このJWW利用者ですね。
とりあえず、CADがどのような物なのか触ってみたいという場合にJWWから始めて、JWWが不便なところを比較して市販のCAD購入の比較ソフトとしても良いのではないでしょうか?
ただし、今流行の電子納品関連の仕事をする場合や、仕事関連で特定のCADデータでのやり取りが有る場合は、それぞれに合ったCADを最初に検討した方が良いかと思います。
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九天社からグーグルスケッチアップの解説本が出ましたね。
まだ、グーグルスケッチアップの解説本を1冊も買っていない人にはお勧めします。
エクスナレッジの解説本をすでに購入済みの方は解説がダブっている部分が多いので一度書店にて中身を確認してからでも遅くないと思います。
今回の解説本は有料版、無料版両対応となっているので、無料版では出来ない部分も含めて解説されていると思いますので、有料版を購入予定者も見てみる価値はあるかも。それから、グーグルスケッチアップ6に対応している説明になっているので、ツールバー等が日本語になっているので英語と日本語を読み替えなくてもよいのでいいですね。
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今年に入ってからグーグルスケッチアップを触っているのですが、なかなか面白いです。
この間、解説本が出たのでいろいろ勉強しているのですが面白い機能が豊富でこれが無料のソフトであることを忘れてしまいます。
その入門書でもいろいろ機能や書き方が紹介されているのですが、それを補足する感じで出たのがCAD&CGマガジンの2007年7月号です。
この号にはグーグルスケッチアップの実践ワザが豊富に紹介されているので、入門編と一緒に読むとさらに面白くなりそうです。
今年に夏には実戦編の解説本が出るらしいのですが、それまで待てないという方は、CAD&CGマガジンは要チェックだと思います。
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昨日買ったグーグルスケッチアップ 入門編ですが、これがなかなか面白いです。
別に解説本が笑ってしまうということでは もちろん無くて。「ほ~。こんなこともできるのか!」と昼食しながら読んでいてひとりでしゃべっていました。<誰も聞いていなかったかな?
グーグルスケッチアップそのものは以前から時間が空いたときに触っていたのですが、いまいち操作が分からない部分もあって適当に触っていたのですが、この本を読めば基本動作部分は習得できそうです。
できればこの本を熟読終わったころに、実践編が発売されてくれるとたすかるのですが、出版元のエクスナレッジさん。よろしくお願いいたします。
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まだ発売されていないので、まだ購入していません。グーグルスケッチアップ入門者にとってはバイブル的な本になりそうですね。
■Google SketchUPパーフェクト 入門編 【5/9発売予定】
| 定価2,940円(税込)B5判
└ http://www.nanyodo.co.jp/php
グーグルスケッチアップは、久々に出てきたJW_CAD級の超ユーザーフレンドリーな3Dソフトです。見た目の感覚で触っていけばある程度のデータが出来てしまいます。
ただ、元が外国製なので、なかなかかゆいところに手が届かない感じの部分があります。今回、このような解説本が出たことはとても良いことだと思います。
いままで3Dを触ろうとするとその価格の高さと操作するボタン&スイッチや数値設定が前面に出ていて入門者からするとかなりハードルが高かったです。
JW_CADを利用していて、まだ、3Dは触ったことの無い人は、この本の発売をきっかけにスタートしてみると面白いかもしれません。
この本の発売元がJW_CAD関連書では一番メジャーなエクスナレッジさんなので、JWユーザーに対するフォローもある程度はあるだろうなと思っています。
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先月から、CSSに興味があって、いろいろ本屋さんを探していたのですが、やっと自分に合った本をみつけました。
CSS(スタイルシート)に関する書籍はいろいろ出ているので、人によって興味の範囲が違うとおもいますので、入門者に最適かどうか分からないのですが、自分の現在と似ている人であれば、お勧めなのかな?と。
とりあえず、HTMLは手打ちが出来て、簡単なデザインなら自分で出来るという人で、もうちょっと遊んで見たいなあ~と思っていて、お金が無くて、ホームページ作成ソフト(ドリームウェーバーとか)は無い!し、ソフト使ってまで作る必要もあまりない。という方にお勧めです。<どれだけいるのか、そんな人(笑)
スタイルシートを作成するときに便利そうなソフトは見つけてあります。
見つけてインストしてみたのですが、どうにもスタイルシートそのものの構造と使い方が分からないとまさに猫に小判状態。
なので、ある程度、内容が理解できてきたら使ってみようと思っています。
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今日は、雑誌のお勧めばかりなのですが、こちらもお勧めです。
デザイン関連の月刊誌なのですが、今月号は毎年恒例のルールブックが着いています。いろいろなデザインの抑えてきたい寸法はもちろん、最新のDTP事情なども収録されていて、しかもコンパクトになっているのはうれしいですね。
普段の仕事は、CADやイラストレーターを使った出力関係がメインなのですが、デザインからする事も増えてきていろいろ覚えなくてはいけないことが多くなっています。
情報というのは、なかなか歩いてこないので、自分で探しにいかないといけないのですが、そんなに簡単に落ちていません(^^ゞ
大勢のスタッフがいれば普段のミーティングなどでいろいろ解決していけることでも、少数精鋭?的なメンバー数だとそれも限りがあります。
そんな仕事の助っ人にこの雑誌はなってくれている感じがします。
おすすめします。
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鉄骨造の建築現場を見たことが無く、いろいろ書籍を探してもあまり良い書籍が見つからないでいました。
ふと月刊誌のコーナーを見てみると「建築知識 2007年4月号」になんと鉄骨造現場入門DVDが付録で付いているじゃないですか!
早速、購入しました。
実は、将来自宅を設計する予定(自分で設計中)なのですが、建設場所の都合から、大きくスパンを取らなくてはいけなくて、今まで経験していた鉄筋コンクリート造での設計をあきらめていました。
なので、今回、鉄骨造での設計を選択したのですが、これが最初でひっかかってしまいました。鉄骨造という構造は学校の教科書でならった程度で直接現場を見たことが無かったのです。
う~ん。構造的にどの部分がどうなっているのかも知りたいですし、外壁はどうなっているの?という部分も知りたい。いろいろ書籍を購入しましたが、基本的に絵に描いた餅なので、いまいちリアリティが感じられずにいました。
なので、今回の現場入門のDVDは、僕にとって、とても待ちわびていたビデオだといえます。
沖縄の設計事務所では、その大部分が鉄筋コンクリート造の建物が主流なので、鉄骨造の建物に不安を感じている建築士のたまごも多いかと思います。
そういう人に今月号の建築知識は絶対におすすめです。本書の中でもDVDと連動する形での特集がありますので、本とDVDの両方を参照すると良いと思います。
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定期購読している雑誌は日経ビジネスだけですね。
7年ぐらい前から定期購読していますが、ほかの週刊誌も買ったりしますけど、この雑誌だけははずせないでいます。
近くの書店で売っていないこともあって、現在5年購読を申し込んでいます。
いろいろ特集があって面白いのですが、その中でも「敗軍の将 兵を語る」はなかなか面白いです。
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先週、購入して読んで見ました。
読み物としては、かなり短くてあっという間に読んでしまいました。ただ、内容的には、結構考えさせられました。
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これがいいかな?
ウィンドウズ・モード:毎日コミュニケーションズ
以前は、アサヒパソコンという隔週刊誌を読んでいたのですが、今年の夏前に休刊となってしまいました。低価格でバラエティーとんだ内容が好きだったのですが。。。
その後、いろいろ週刊誌、月刊誌を立ち読みしてみたのですが、これといった自分にあった本がみつかりませんでした。そんな中で見つけたのが「ウィンドウズ・モード」という月刊誌です。今まで2誌あったものを1つに合併してできたものらしいのですが、なかなか良い感じです。
まだ、10月号を買っただけなので、今後は本屋で内容を確認してみて、良かったら買ってみようかと思っています。
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こちらもやっと買いました。「web進化論」
前半は、グーグルについて書かれているのですが、この部分を読んだときに目からウロコ状態でした(@_@;)
グーグル自体は、登場したころから知っているつもりだったのですが、その会社のものの考え方がよく分かってはいませんでした。この本を読んで「こちら側」と「あちら側」に隣りあわせでいるような部分と、ものすごい距離があるのだと思いました。
将来にわたってずっとグーグルが存在しているのか分かりませんが、残っているとすると、「当初は検索サイトとして登場していました・・・現在のグーグルからしてみるとその本の一部に過ぎない機能だけのサイトでした・・・・」な~んて紹介されているのかもしれません。
これからはグーグルの動きには注目していきたいと思います。
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やっと買いました。「小さな会社 No.1のルール」
まだ読み始めなので、全体の感想はまた後ほどという感じですが、ちょと読んで見て感じたのは、会社もそうなのですが、個人も何かの分野で1位であることが、ひつようなんじゃないかと・・・
野球のことなら○○くん、仕事のことなら○○さん。車の事なら○○さん・・・と言うように、ある特定の分野の事なら彼(彼女)に聞いてみようって思われることが必要なんじゃないかと思います。
仕事でいろいろあっても、できるこ と とできない事があってそれでもやっぱりやらなきゃならないことがあります。
そんなときに、彼に聞いてみようと思ってもらえるとしたら、とてもうれしいですよね。情報を発信している人には情報が集まってくるって聞いたことがあるのですが、やっぱりそうなんだろうと思います。
だから、そんな誰かにNo1だと思ってもらえるように がんばってみようかな~(*^_^*)
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う~ん。ちょっと難しいなあ。前に読んだ「ワン・トゥ・ワンマーケティング」という本は、自分には分かりやすかったのですが、今回は、ほとんど見たことのないカタカナ文字が出てちょっとオーバーフロー気味です(~_~)。でも、理解できればきっと面白い本だと思うので最後まで読んでみます。
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近年から本格スタートする見通しの電子納品について、CAD製図基準の部分から分かりやすく解説されています。まったくCAD製図基準(案)などを見たことの無い方は、この本を読んでみてください。
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Illustrator 500 Style Template Book
イラストレータ9以上お使いの方はお勧めです。
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どうやらバージョン4の解説書が発売されるようです。しらない間にいろいろな機能が盛り込まれているみたいですので、最近バージョンアップした方は必読かな?
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いまの仕事に就いてから、ネットワーク関係を独学しているのですが、この本は「なるほど」と思う事がいろいろなケースで紹介されていました。
絶対わかる!ネットワークトラ...日経BPムック―ネットワーク...
社内のネットワーク関係をどうしても社内で解決しないといけない方は、参照してみてください。
しらずにやっている大きな間違いに赤面するかも(苦笑)
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