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カテゴリー「ひとりごと」の1000件の記事

2020.01.25

あ、絵本も諦めていませんけど。。。

Img_4065

 

絵本も諦めてはいません。

 

いろいろ出来ない理由を見つけて現実逃避気味な気もしますけど、かならず1冊はつくりたいと思います。

たぶん、この1冊が作れたらもっと気楽に2冊目、3冊目ができるような気がするので。。。

 

2020.01.22

いい感じでまとまってよかったよかった。。。

こんにちは。

 

れんです。

 

最近、マックで塾待ちしている時に絵を描いています。

 

Img_4058

 

マックで描いていると、最初は周りに気が散って集中出来ないような気がしていたのですが、慣れてくると逆の感覚になります。

 

確かに周りの雑音が気になりますが、それはイヤフォンなどで好きが音楽を聞けば塞ぐことができるのであまり問題ありません。

 

って言うか、逆に好きな音楽だけの世界にどっぷりハマるのでかなり集中できます。

 

 

それなら自宅で音楽聴きながら描いたらいいのですが、自宅で描くのとマックで描くのでは大きな違いあることに気が付きました。

 

 

それは、「視線」です。

 

これは、別にだれかに直視されているわけではないのですが、「観られているかも?」という小さな感覚がいい感じに作用します。

 

特に自宅で作業している時に、作業途中で、ちらっとユーチューブ観てしまったり、隣の積ん読の本が気になったり、部屋を掃除してしまったりして作業が中断してしまうことがあるという方なら結構効果的かもしれません。

(だれも他人の動向なんてきにしていませんけどね)

 

自宅で作業している時も普通に集中して作業が出来る人はあまりマックでやる意味は無いかもしれません。

 

イヤフォンからの音漏れがなければ、マックじゃなくて図書館でもいいかもしれません。

 

 

2020.01.21

アニメもすごく魅力的ですけど、OPの楽曲もかなり中毒性があります。

こんにちは。

 

れんです。

 

今月からスタートしたアニメでドハマリしている作品があります。

 

「映像研には手を出すな!」です。

 

本編はぜひOAを観ていただきたいのですが、そのオープニングの曲がまた中毒性のある感じで面白い楽曲です。

 

歌っているのは「chelmico(チェルミコ)」さんですが、今回のOPではじめて知りました。

 

 

 

 

先日、PVも公開されたのですが、なかなかいい感じです。

 

このPVがキッカケで他の曲も聞いてみたのですが、どれもいい曲です。現在、ヘビロテさせていただいています。

 

今年は年始めからなかなかいい出会いが出来てほんと良かったです。

 

仕事をもっと効率化するには。。。必要なことだけ共有したい。

こんにちは。

 

れんです。

 

ふだん、仕事しているともっと円滑に仕事仲間と情報共有できたらいいのになと思うことが多々あります。

 

仕事以外の感情的な部分は共有したくはないですけどね(;・∀・)

 

できれば、どんな仕事が入っていつまでのどんな仕事をしていつ納品なのかという仕事に関係する部分だけでも共有できたら便利だと思うのですが、これってなかなか上手く出来ないですよね。

 

全員がネットワークつながって仕事をしているような環境ならハードルは大きくないですけど、外回り、デジタル、製造部門と多岐にわたる環境下で簡単に情報を共有出来ないのがめちゃくちゃ歯がゆいところです。

 

 

そんな時に毎回思い出すはこれ。

 

 

 

攻殻機動隊です。

 

この作品でいろいろなメンバーが各所に散っていても、瞬時にロビーに集まって緊急会議が行われるのはすごくいいと思います。

 

時には、バイクに乗りながらでも自動運転に任せたりしながらでもすぐに対応できるのはほんとすごいです。

 

確かにこれはアニメでの話なのでまだまだ現実には実現していないシステムばかりなのですが、ビジネスとして物事を複数のメンバーで成し遂げていくには必須の考え方なんじゃないかと思います。

 

あとどれぐらい経ったらアニメに追いつくことができるのだろうか。。。

 

 

もっといろいろ発信できるのかな?(1)

今までいろいろやってみて感じた事とこれからの事。。。

 

こんにちは。れんです。

 

15年ほど前からブログをはじめて、ツイッター、フェイスブックやインスタグラムなどいろいろやってみました。

 

人それぞれの感想があると思うのですが、私なりにやってみた感想を書いて置こうと思います。

 

【ブログとは】

 

ブログは経験・情報を共有する場所?

 

ブログって確かもともと「ウェブ+ログ(記録)」からウェブログとなりブログとなったと聞いた事があります(間違っていたらごめんなさい)

なので、基本はウェブ上に残された誰かの記録なんだと思います。

いろいろな人が記録したものを皆で共有するというのがブログの活用法のひとつかな。

 

ブログが最初に盛り上がったのは2004年前後だったような気がします。各社いろいろな名前のブログサービスがありました。現在でも残っているは半分以下からもっと少ないかもしれません。

その間に、ツイッターやFB、インスタなど各種SNSと言われるサービスが出てきてそれまで見るだけだった人たちも発信する側に回っていった為にブログでなにげなくつぶやいていた方はSNSの方へ流れていったのかと。

 

この流れは、有名人のブログでも起こっていて、一時期、ブログで1日に何十、何百と記事をアップしていた芸能人もそういった短いつぶやきはツイッターで、まとめて作品やイベントの告知はブログで公開というように使い分けされていったように思います。

 

個人でもより活用している人は多くて今ではインフルエンサーとして活躍されている人がいらっしゃるようです。その分野に特化した方は確実にニーズを捉えてこれからも活動の場を広げていくと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

来年の今頃は何をしているかな。

2020年。

 

 

なんとなくキリのいい数字に見えます。

 

 

オリンピックの年ですけど、それ以外にとって。

 

 

自分自身の身の回りの近い範囲に限定してもいろんな事がある思い出深い一年になる様な気がします。

 

 

1年後、また書いてみよう。

 

 

 

iPhoneから送信

2020.01.18

AIも道具として利用しています。

Img_4037_20200118155101

「AIも道具として使えばいいんじゃない?」

 

毎回、10分程度で描いているイラストは「アイビスペイント」というアプリを使ってiPadで描いています。

iPadは5年ほど前のモデルなのですが、それなりに快適に描いています。

(正直な話、最新のiPad PROがほしいなww)

 

練習をはじめた時はただの白黒の線画の状態でした。しかも、ほぼラフの状態。

 

72570996_p0_master1200

こんな感じです。

 

これはこれで練習だし良いかなと思っていたのですが、描いているうちに色とか塗りたくなってきました。

 

でも、10分スケッチの中で色塗りまでしていたらとても間に合いません。ラフの線画ですらほぼ間に合っていないのですからww

 

試しに大雑把に塗り分けだけしてみたのですが、経験が足りていないので仕上がりが雑な状態でした。

 

これなら塗らないでもいいあかな。。。と思っていたらフォロワーさんからアイビスペイントにAI機能を使った着色アシスタントが有ると押しておもらいました。しかもある程度着色指定をるとその指定を踏まえて色を塗ってくれるとの事でした。

 

72704660_p0

 

AIの自動着色で塗ってみたのがこちら。。。なんとなく塗りわているような気もするのですが、全体的にぼんやりした塗り分けかな。。。

 

いろいろ試行錯誤してAIに色指定して塗ってもらったのがこれだったかな?

 

73779245_p0_master1200

 

アイビスペイントに搭載されているAIは画像の解像度も影響しているかもですけど、1500ピクセル角の絵だとこの絵の様にバストアップから全身がぎりぎり入っているぐらいの絵までならなんとか指定した通りに塗り分けてもらえます。

 

AI機能で面白いのは、完全にこちらの意図通り塗ってくれない所です。

 

「え?AIって人間より賢くて完璧なんじゃないの?」

って思いますよねww 私も最初はそう思っていました。

 

他のアプリにAI機能があるのか分からないけどこのアプリのAIは程よくおっちょこちょいな感じというか天然というかww

 

ほんとうに色塗りだけのアシスタントに「ここはこの色でいい感じで塗ってね」と指示だしたらアシスタントの感覚で色を塗ってくれるという感じですww

 

なので、塗った結果を見て「おお!!いい感じ!!!」という時もあれば、「・・・・え?!なぜこうなる?」という場合もあります。

 

まあ、このAI機能を自分で塗ってないと思われるか、監督として1から10まですべて自分で色塗りしてない場合は、その監督の作品なのか?というふうに捉えるかは人それぞれかなと。

 

私の場合は、AIはあくまで「道具」として見ています。

 

 

今のアイビスペイントに搭載されているAI機能は、絵全体の完成度からみるとおそらく良くて50%~60%ぐらいの貢献度だと思います。ただ、どう感じるかは利用している人によるところが大きいと思いますけど。。。

 

この機能で色塗りしておいて、足りない部分を直接加筆したり加工したりして仕上げて行く感じです。(個人的な感想です)

 

 

2020.01.17

いろいろな事が起こるけど、事実はひとつなのか。。。

Img_4034

 

先日、ある方に言われました。

 

テーブルの上にコップに半分水が入っているという事実が存在しています。

 

喉が乾いてお腹いっぱいに水を飲みたい人がみるとどうなるか?

 

「半分しか入っていない! これだけしか無い」

 

既にお腹いっぱいに食事を済ませ飲み物もたくさん飲んだ人がみるとどう感じるか。

 

「もう飲めないよ」

 

これは、たとえ話なんですけど、人間の周りで起こる「事実」はそれを見た人の状態や感情で違う意味合いを持って伝わります。

 

なるほど。。。

 

 

言われてみればそうなんですね。

 

 

コップに半分の水には意味は無くて、それを見た側に意味が付いているという事なのか。

 

 

これって理解しているつもりでも、自分に近い事柄だったりすると忘れがちです。

 

事実そのものが意味を持ってそこに存在しているかのように考えてしまって、物事の本質を見誤る事になってしまいます。

 

 

できるだけ冷静に判断できるような大人になりたいな。。。(見た目は十分大人ですけど。。。)

 

 

 

2020.01.16

絵がうまい人はなにも見ないで描いている人だと思っていました

Img_4027

 

最近、やっと頭の中のイメージが描けるようになってきました。

 

ですけど、頭の中のイメージがぼんやりしているので描いてもぼんやりすることが多いですね。

 

 

 

これは さいとうなおき さんがユーチューブで言っているコメントがそのまま当てはまっているグサリと刺さります。

 

 

 

頭の中のイメージがぼんやりしているのは、描きたいもののイメージをはっきりとおぼえていないのが原因です。

 

 

つまりよく観察していないし資料を準備していないという事です。

 

描いたことの無いものを想像以外で描ける人はいないのですから資料を手元に置くべきなのです。

 

 

なので、現在作画している4曲目の動画に利用しようと思って描いている絵は小道具などガシガシ資料になりそうな写真などを参考に描いています。

 

何度が描いていけば観なくてもその小道具は描けるようになるでしょうけど、それまではいろいろと参考にしながら描いてみようと思います。

 

 

2020.01.15

行動すると次の扉が見えてくるのかな?

3年前に行動した事が今につながっているのかと思う事があります。

 

先日、出会った方と仕事関係の話をしました。

 

 

いろいろと話しながら自分自身の考え方や気持ちを整理していたのかなと思う。

 

 

その方は帰りに1枚のCDを渡してくれました。

 

 

「きっと貴方の次の一歩につながるから良かったらどうぞ」と言葉を添えていただきました。

 

 

その方との仕事の話がどうなるのか分からないけど、この一歩が次の流れになっていくのかなと思います。

 

 

 

3年前、自分の状況を見つめる事がありました。

 

真っ白な雲の中で私は漂っていました。

 

 

落ちているのか、

 

上がっているのか

 

わからない。

 

 

そもそも、どこが上なのか下なのかさえわからないような状態でした。

 

 

そこから3年はひたすら自身の平衡感覚を取り戻す為に自分の奥にある「これをやってる時が1番楽しい」を見つけました。

 

 

すると真っ白な雲だと思っていた場所に緑の芝生が広がっているのが見えてきました。

 

 

そこには誰が歩いた道は無く、ただただ緑が広がっていてどこまでも広がっているような感じです。

 

 

その緑の中にところどころに「どこでもドア」の様にドアだけが立っています。

 

 

その扉は見えるだけのものから、ノックしても返信無く鍵が掛かっているものから、ノックすると扉が開くものなとさまざまです。

 

 

扉はどこにつながっているのかは分かりません。

 

 

扉の向こう側へ行けなくてもそこで出会った繋がりは次のつながりになるような気がします。。。

 

 

 

 

 

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