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2020年6月の12件の記事

2020.06.29

あおり運転厳罰化。。。

S_20200629172601

 

こんにちは。

 

れんです。

 

 

明日6月30日からあおり運転の厳罰化が施行されますね。

 

高校卒業してから19歳ぐらいの時に免許取得してからだからかれこれ30年ぐらい運転していることになります。

 

 

 

幸いな事に、その間起こした事故は進路妨害されてお互いのフロント部分が大破する事故のみなのでとても運が良かったと思います。

 

 

30年も運転していると無謀運転している車やノロノロ超安全運転の車などいろいろ見てきました。

 

自身の経験では、残業続きの朝、信号待ちしていたらそのまま寝てしまった事もあったような気がします。たぶん夢ではなかったと思います(;・∀・)

 

 

今回、施行されるあおり運転はやった事ありませんが、免許取ってすぐは結構スピードを出して運転していたような気がします。

 

 

ぶつかった事故も法律上は相手の進路妨害になるのですが、こちらがスピードを出していなければ止まる事は出来たのではないかなと後になって思うようになりました。

 

 

その事故の後は自分でも分かるぐらい安全運転に変わったので自分自身でかなりのショックを受けたのだと思います。

 

 

安全運転していると周りの運転の動きが見えてくるもので、「ああ、あれは煽られているな」とか「寝てるか酔っているな」とか「道をさがしているのかな?」とか分かるようになってきました。

 

 

道路に面した駐車場から出ようとしている車の挙動だけでも「ああ、あの車は道路に出て、その後前の信号を右に曲がりたいのだな」と2、3手先ぐらいまでなら予測できる場合もありますww

 

 

それでも急いでいる時に限ってゆっくり走るトラックに後ろになったり渋滞に捕まってしまうことはよくあることなので、昔はそれだけでもイライラした事もあるのですが、事故を起こした後からは「ああ、これは今はゆっくり移動するべきなのだな。そんな暗示なのかもしれない」と思うようにしています。

 

そうすると思っていたよりスムーズに到着したり約束していた相手が予定よりも遅くなって急ぐ必要がなかったりすることが多かったです。

 

 

そう思えば、ノロノロ走るトラックも渋滞もあまり気にならなくなるから不思議です。周りが変わったわけではなくて自分が変わるだけでイライラする事はほぼなくなりました。

 

確実にその時間までに到着しないといけないという場合は、予定時間を1時間ほど前倒しで予定を組むようにしているのでなんとか間に合う事ができたり焦る必要もなくなりますけどね。

今年も前半終了ですね。。。

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こんにちは。

 

れんです。

 

今年もあっという間に半年が過ぎてしまいました。

 

 

 

なんだか毎年この時期は同じようなことをつぶやいているような気がしますけど、どうしてもこうなってしまいますね。

 

 

 

来年こそは、「先月正月していたと思っていたらもう来月は大晦日じゃん!!」とかなるぐらい楽しく忙しい一年になるといいかな。

 

 

 

2020.06.25

それぞれの価値観

S_20200625121601

 

こんにちは。

 

れんです。

 

 

【 それぞれの価値観 】

 

人が行動する時は、「行動しよう」とする動機が必要だと思います。

 

その動機を促すためのきっかけになる物事があると思うのですが、これが人によって違うという部分がチームとして作業していくなかで問題になっていくのだと思います。

 

ただし、こればかりはどうしようもありません。

 

 

生まれ育った環境ともともともの素質とも絡み合う中で出来上がる価値観をそう簡単には変えられないですよね。

 

 

なので、価値観を変えずに行動を促す方法として有効ではないかなと思うのは「 ゲーム 」です。

 

 

世の中、いろいろな価値が存在している中で世界的にヒットするゲームが存在するという事は、それだけいろいろな価値観を持っている人たちにある一定の行動を促す事ができているという事だと思います。

 

 

これをいろいろな面に応用できるとしたら大人数の人たちの行動を導き一定の成果を得ることもできるような気がします。

 

 

確か、「 ゲーミフィケーション 」と言われている方法でいろいろな企業で採用されいている方法だと思います。

 

 

 

大雑把に言ってしまえば、目的を明確化する事(ゴールをはっきりと決める)とそこに至るまでの工程をビジュアル化する事だと思います。

 

 

ゴールは企業やチーム単位で異なるのでそれぞれのゴールを決める事だと思います。

 

ただ、いきなり始めたばかりの主人公に「ラスボスを倒す事がゴールだ!」と伝えても一体どこへ向かって何をしていいのかわかりません。

 

そうならない為に、最初のクエストがあります。

 

村の村長あたりが主人公たちを家に呼んでこう言うのです。

「村の西にある洞窟へ行きなさい。そして伝説の盾を見つけなさい」と。

 

 

そのクエストが最終的な目的に向かう第一歩としての目標=ゴールです。

 

その為に必要な道具やら地図やら仲間やらを見つけて旅をしていくのです。

 

 

その時に必要な道具をきちんとビジュアル化することでどんどんイメージが湧いてきます。

 

 

その目的に向かっていろいろな壁が出てきたとしても向かう方向を見失わずに進む事です。

 

 

 

小さな目標=ゴールを設定してそれをみんなでクリアしていくことで達成感を感じながらラスボスに向かって行くことが重要だと思います。

 

 

 

さて、ここからが正念場です。

 

 

 

自分で書いていてそのほとんどを自分に言い聞かせている状態です。

 

 

 

どこまで実現できるのか実行できるものなのかわからないけど今を信じて前に進んでいくのです。

 

 

 

 

ゲームだと最終木底は

 

 

 

 

2020.06.24

余白をつける事ができるか?!

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こんにちは。

 

れんです。

 

 

普段、いくつかレイアウトデザインすることがありますが、一番多いのは名刺のデザインです。

 

 

お客様の要望でどうしても名刺全体に文字配置する場合もあるのですが、こちらでデザイン提案する場合は、余白に最大限の注意を払って配置するようにしています。

 

 

「   」です。

 

 

これです。

 

 

 

見えます?

 

 

 

見えないですねww

 

 

 

リアルの空間なら「空気」って言われるような空間です。

 

 

最近では見えないのに読まなきゃいけないって言われている「空気」ですけど、印刷でもこの「空気」=「余白」は結構重要な役割をしてくれます。

 

 

普段の生活でも同じような印象を受けますね。

 

 

 

簡単な例えで言うとタクシーに乗った時とかイメージしやすいかな?

 

 

 

1台のタクシーにひとりで乗車した時は運転手さんとあわせても前後にそれぞれひとりなのでゆとりがります。

 

 

同じタクシーに大人が4人乗った時はどうでしょうか?

 

 

運転手さんもあわせると5人です。

 

 

かなり圧迫感があります。

 

 

これに手荷物などがあり後ろのトランクに入れても入り切らず車内に持って乗ったとしたら。。。。

 

 

想像しただけでも乗りたくありませんww

 

 

たぶん、その場で降りて別のタクシーに乗って2台で移動するようにします。

外からこのタクシーを見ていてもみんな思いますよね。もうすこし余裕をもったほうがいいんじゃないかと。

 

 

学生の頃ならコスト抑える為に数名の友達で便乗して移動したりしますよね。

印刷物でもこのコストがかかる印刷物の中でどれだけ多くの情報をお客様にお届けするのかだけに注力してしまったけっか情報過多になってしまい結局、伝えたい情報が伝わらない

 

 

これが名刺などでやってしまっている場合があります。

伝えたい事が多すぎて印刷面全体に文字や図形が配置されてしまっている名刺を時々見かけます。

 

 

全体に配置する事自体が悪いのではないと思うのですが闇雲に配置されてしまった情報はジャングルの中で四つ葉のクローバーを探さないといけないぐらい本当に伝えたい情報が見えにくくなっている場合があります。

商品が山積みされて展示されている激安ショップとデパートの貴金属売り場ではそのターゲットも商品も異なります。

90%OFFされた価格が100万円の商品は激安ショップでは高価格帯になってしまいますし、1個1万円のイミテーションの指輪はデパートの貴金属売り場では激安品と思われて品質やお店の信用度に影響してしまうかもしれません。

 

 

名刺やその印刷物が誰の目に届いてどう感じるか、受け手側の目線で作らない限りその情報が相手に伝わらないのだと思います。

印刷物のレイアウトを考える時にいろいろな要素があるので総括して「こうしたら良い」というひとつの答えはなりと思うのですが、共通して言えることがあるとすればそれは「 余 白 」だと思います。

 

 

この何もない「 余 白 」が同じ情報をどう感じさせるかに寄与している事は間違いないと思います。

もし、あなたがなにか印刷物をつくる立場になった時は「 余 白 」を意識して配置してみるといままで違った仕上りになるかもしれません。

 

 

文字で書くのは簡単なんですけどね。実際に意識して作るのはけっこう難しかったりしますww

 

 

 

 

 

2020.06.22

梅雨があけたと思ったら雨が続きますね。

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こんにちは。

 

れんです。

 

 

梅雨があけて良い天気が続いていたのですが、今週に入っていきなりの雨ですね。

 

 

雨がないと困る部分もあるのですが、あまりに続きすぎると地盤が緩んで土砂崩れなどの自然災害を引き起こしてしまうので問題です。

 

 

何十年も前は毎年夏になると断水するのが恒例でしたけど、ここ20年ぐらいはダムも整備されて断水までは至っていないですね。

 

 

 

以前は高架水槽が必須だった住宅建築も最近は設置後の維持管理に費用がかかるので設置しない住宅も増えてきている感じがします。

 

 

高架水槽が無い場合は、位置管理に費用がかからない反面、水圧が一定でない場合も多いのでどっちをとるかという所です。

 

 

休日の昼間とか台風後の各地で水需要が増えると直結している水道は水圧が極端に落ちてきてコンプレッサーが無ければ外部の掃除に使えないし、風呂場のシャワーも水が止まってしまうんじゃないかと思うほどとても少ない水量しか出てこない事があります。

 

逆に、夜中など需要が無い時間帯はすごい勢いで水が出てくるので利用する時の調整が必要ですね。

2020.06.19

いろいろ頑張るしかないのです。

世の中

 

いろいろな事がある。

 

 

それでも前に進しか道はなく

 

 

前は顔の向いている方向です。

 

 

未来を向けば未来に進むし

 

 

過去を向けば過去に向かってしまいます。

 

 

 

私は未来へ顔を向けているだろうか。。。。

 

 

 

 

2020.06.16

どうしてゲームハマってしまうのか?

S_20200616144501

 

こんにちは。

 

れんです。

 

 

ゲームは楽しいですよね。

 

 

この年令になると、なかなか好奇心はあっても目の疲れが酷くてなかなか連続で何時間もプレーする事が難しいですね。

 

 

スーパーファミコンが出た時は「F-ZERO」が好きすぎてずっと遊んでいた記憶があります。今でもスイッチのコンソール?で時々遊ぶけど1プレイしただけで数時間プレーした感じになってしまいますww

F_zero

 

マザー2」をプレーした時はそれまでの期待感が強すぎて徹夜した記憶がありますね。

 

最近まで高校生の頃だと思っていたいのですが、マザー2の発売日が1994年らしいので、当時は24歳ですね。立派なオトナですね。

 

たしか2~3日ぐらい連続で徹夜に近い感じでプレーして、クリアした後にゆっくり3巡ぐらいしたような気がします。

 

当時は、PCゲームにはほとんど手を出していなかったのでもっぱらスーファミばかりで遊んでいた感じですね。

 

 

で、1994年といえばプレステですね。

1!2!3!!

1!2!3!!

1!2!3!!

・・・

12月3日発売でした(;・∀・)

 

 

1992~1993年ぐらいから噂になっていた任天堂+ソニーのプレステを楽しみにしていたのが本音でしたが、大人の事情でソニー単独のプレステに変わって発売されました。最近になって任天堂版のプレステがオークションに出品されたのは驚きましたけど。実在していたのかって。

000

 

 

鉄拳とリッジレーサーを購入してドハマリしましたよ。

 

リッジレーサーもF-ZERO同様にハマってしまったゲームですね。

 

 

サウンドトラックCDも何枚も購入して聴いていました。

 

 

それまでは、スチャダラパーの「ゲームボーイズ」に出てくる「虚構と現実が区別つかない!!」とか聴いても「そんなんありえないし区別つかなくなるとは全然思えない」と思っていました。

 

ただ、それはFZEROまでの話。

 

 

今のPS4とかPS5とかのゲーム画面と比べると明らかに画質が荒く現実のリアル画面と違うのですが、それまでのファミコン、スーファミの画面ばかり見ていた脳からするとかなりゲーム離れしたリアルよりのゲーム画面でした。

 

 

当時、実際に軽自動車だけど自分で車を運転していたのでドライブしながらリッジレーサーのサウンドトラックかけると脳内でドーパミンが出てめちゃくちゃワクワクしながらドライブしていたのを覚えています。

 

 

仕事で疲れた帰りにそのまま自宅に帰らずCD聞きながら1時間ぐらいドライブして帰ったりしていましたね。

 

 

最初のプレステ発売からすでに25年も過ぎているのですね。

 

 

あと、25年過ぎたらプレステ10とか発売されていて、スイッチクラシックとか言って初代ファミコンからスイッチまでのゲームがひとつになった端末が発売されたりしているのかな。。。

 

 

 

2020.06.12

個人のオンライン化ってどうなるのだろうか?

S

 

こんにちは。

 

れんです。

 

 

コロナ禍の世の中になって気になるのは「オンライン化」です。

 

 

いろいろなサービスなどでオンライン化が進みつつあります。

 

 

仕事で気になるのは「オンライン営業」ですね。

 

 

 

今までもメールを使って仕事のやり取りはしていたのですが、それとは明らかに違う流れのように感じます。

 

さてさてこれからどんな流れになっていくのかいろいろ見極めながら自身のオンライン化を進めてみようかと思います。。。

 

 

 

2020.06.11

万人に好かれることってできないから。。。

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こんにちは。

 

 

れんです。

 

 

世の中、こんなに人が多ければ全員に好かれる事ってまずありえない。

 

 

 

どんなに頑張ってみんなに妥協してもらったとしても半数以上は意見が合わないし嫌いなタイプだと思います。

 

 

頑張っても3割~4割ぐらいがいいところかなと。 普通に過ごしていたら1割~2割程度かな。。。

 

 

同じく気が合わずに反発(嫌いって言ってくる人)が3~4割。

 

 

平均して「好き」とか「嫌い」とか思う人の合計が4割程度。のこり6割の人はどう思うか。。。

 

 

たぶん。なんにも思って無い人たちかなと。

 

 

 

自分がここに居ることすら気が付かない人。なんなら目の前に立っていたしても認識すらされません。

 

 

これって逆もありで、自分自身も普段付き合っている方であれば、人として認識するけどそれ以外の方はたとえ道ですれ違ったとしても自分の中では人としては認識されず、そのた風景の一部でしかありませんから。

 

 

そう考えるとマイケル・ジャクソンとかビートルズとか世界的な有名人でも無い限り万人にすかれているかどうかなんて気にする必要ってないのかもしれない。

 

 

もし、心配する必要があるとしたらそのような超有名人になった時に考えれば良いような気がします。

 

 

そもそも、そこまで有名人なった時は別の悩みが出てくるのかも。

 

 

周りの人に迷惑をかけたり不快感を与えるような行為は慎むべきだと思うけど、そうでなければ周りの目を気にせず自分の好きな事を好きなだけやった方が精神的にもいいし充実した人生を送る事ができるのかもしれないな。。。

 

 

 

 

 

 

コロナの後はどう変化していく?

Photo_20200608114001

 

こんにちは。

 

れんです。

 

今後、数年の間の重要なキーワードの中で気になるのは、これです。

 

「オンライン化」

 

オンライン化って、今までもいろいろなところで聞いた事はあるのですが、なんとなく「できたらいいよね」的な空気を感じていました。

 

「対面じゃないとできない」とか「この空間も含めての価値だから」という理由であまり積極的な空気は無かったと思います。

 

 

 

コロナ禍の前ならだれもそんな空気を感じることなくそれが当たり前だと思っていました。

 

 

 

でも、コロナ後の世界はその空気を一変させてしまったように感じます。

 

 

 

 

これからの世の中で大切な事は「つながり」なのかなと。

 

 

 

 

今までも人と人とのつながりはあったし大切にしてきたけどお互いの価値観を認め合い共有し次の世界につないでいく。。。

 

 

 

これまでは、オフライン(電子が関わらない空間?)が主流でオンラインはサブ的な位置づけだったものがこれからは相互補完しながらオフラインとオンラインを垣根なくいったりきたりする時代になると思う。

 

 

 

10年後では、「昔はわざわざオンとオフを切り替えて生活していたなんて信じられない」という感覚が一般的なものなのかもしれません。

 

 

 

都市伝説的に考えると映画マトリックス世界とか映画アバターの世界とかいろいろ言われているけど、この地中上にいる人類が進む道は自分たちで決めてきたことだと思うから。

 

 

 

 

2020.06.04

ストレスを受け流すには。。。

Photo_20200528141301

 

こんにちは。

 

れんです。

 

 

世の中ストレス社会です。

 

ストレスとは

※ウィキペディア

 

ふむふむ。

 

感覚的や精神的人「嫌だな」と思ったときの「感覚」の事を言うみたいです。プレッシャー(圧力)ともいうのかな。

 

 

これってほんとうに面倒です。

 

 

目に見えるものなら自分でもどれぐらいストレスが溜まっているのか分かるし、周囲からもストレス過多を理解することができます。

 

 

 

見えないストレスは、やがて身体の不調となって現れてきます。

 

 

 

ストレスからくる身体の不調で厄介なのは、ストレスによる披露で普段なら「どうしてだろう?」とか「なにが原因なんだろう?」とか考えたりすることでも、疲労でそこまで考えが回らない事が多いのです。

 

 

身体は悲鳴を上げているのにそれを脳が理解できない。

 

 

この状態がさらに身体に無理をさせてしまう原因になるのだろうなと思います。

 

 

過去にストレスの問題で苦しい期間を過ごした事があるのですが、それでも毎日仕事に行っていたのが今から考えるとその状態になっていたのだと思います。

 

 

正直、あのころの記憶があまり無いので、その後、どうやって回復していくことになるのか自分でもわかっていないのですが、ゆっくり時間をかけて見直してみたいなと思います。。。

 

 

 

 

映画アバターの世界に近づいているのかな。。。 #ひとりごと

Photo_20200604105801

 

インターネットの世界がSNSなどの普及でより一般的になってきていると思います。

 

 

 

映画アバターに出てくる大きな木がいまのインターネットになりいろいろな生物とつながることで過去~現在~未来へといろいろな情報を蓄積伝達していく役割があります。 

 

映画公開当時(2009年)はそこまでSNSが身の回りで普及していなくて映画の中だけの話だと思っていたのですが、その後の普及と現在のオンライン化の流れを見ているとあの映画の中の世界につながるような気がします。

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