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2017.04.20

国語ってにがてだったな。なぜって?。。。

さて、お父さんの中学生の勉強を考えるの時間です。


どこまでできるか分からないけど、やるだけやってみるか。


今日は、ちょっと国語の教科書ガイドを開いてみるかな。


「朝のリレー」


なんか読んだことあるような気がするな。。。


で、この詩で勉強するのは、「対句法」とか「倒置」とかなのか。


なんか書いてて懐かしい気がしてくるね。社会人になってほとんど使ったことないなww


次の詩の中で対句になっている部分はどこでしょうか?って問題が試験で出てくるわけですね。


あと、「比喩」「反復」「体言止め」ね。

「比喩」のつながりで「直喩」とか「隠喩」「擬人法」とかあるみたい。

比喩は良く聞いた事はあるけど、「直喩」ってはじめて知ったようなきがする(たぶん習ってはいたんだろうけどなww)

直喩の意味は「ようだ」「みたいだ」「ごとし」などの言葉を使ってたとえるようだ。

隠喩はその逆。「ようだ」などを使わずに例えるらしい。。。

見た目は山のようだ:これは直喩?

見た目は山そのもの:これが隠喩なのかな?

擬人法はたぶん今の子供達には慣れ親しんだ言葉なんじゃないかな?逆に国語でも擬人化とかしちゃうんだ!とか言われそうだよね。


こうやってガイド本みながら勉強すると何を習得させようとしているのかぜんぜん見えてくるもんなんですね。


これならはじめからガイド本を教科書にしてしまえばいいような気もしてくるけどそうはいかないのかな?

いままで、あまり国語って好きじゃないなって思っていたけど、こうやって大人になってやってみるとやっぱり必要なんだなっておもえてくるから不思議。


せっかく中学の勉強方法を考えてみるんだらついでにちょっと国語のおさらいもやってみようかな。




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