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2017年4月の31件の記事

2017.04.30

そんな名前の人知らない。。。

先週、急にエロマンガ先生を描いてみたくなって模写描いてみた。


途中、何度も大きさやバランス調整で時間かかったけどなんとか完成できた。


ほんとに絵師さんって言われる人って本当にすごいな。模写しているといろいろと勉強になりますね。



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それにしてもメディバンペイントもすごいね。無料でいろいろできるのですごく助かっています。


あとは、私の作画経験を重ねるしかないなww


だがしかしやっとここまで準備できました。

今度の日曜日に開催される 「おでかけライブ IN おきなわ」に参加する為に準備していた作品がやっと形になってきました。

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私の作品はあまり揃えられませんでしたが、息子と息子の友だちの分は形にすることができたのでホッとしました。

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今回は、9月のイベントに向けてのテストのつもりなので中に入った時の雰囲気がわかれば良いかなという感じなのであまり気負わないですみます。

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準備したのは、3つ。

1)シール

2)マグネット

3)タンブラー

しかも、人気の刀剣やうまるちゃん、ニセコイ、だがしかし、同人ゲームの「Ib」だったりかなり幅が広いww


キロルのメンバーもそれぞれ好きなキャラクターを使ったデザインで好きなものを創っているのでかなりバリエージョンの多いテーブルになりそうですねww


まあ、楽しみながら参加できたらいいな。。。


2017.04.27

やることはやってみる。

とうとう来週にせまりました。

おでかけライブ in 沖縄 !!


ほんとあっという間の4ヶ月ですね。


周りの人に声を掛けてまさかのグループまで出来て作品もいろいろ試行錯誤しながらある程度のレベルと商品力あるものが出来たのは本当に驚きです。



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絵を描くことを諦めてから長い長い時間が過ぎてしまっているけど、やっぱり描くのって楽しいですよね。



メンバーに参加してくれた人は絵を描いたり物をつくったり基本クリエイティブといえるメンバーばかりです。パフォーマンスやダンスなんかも体をつかったクリエイティブな活動だと私は思います。

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中高生の頃の自分がいたから今があるわけで。。。その時は、いろいろあってめちゃくちゃ大変だったけどそれはそれでよかったのかもしれないと思えるこの頃。



この年令になって新しい好きを手に入れられたのはとても大きいな。



これからできる事は積極的に挑戦できるようになりたいな。。。





テストのスケジュール。。。

うちの息子の通う中学校は、2学期制らしく、夏休み前に中間テスト、夏休み後に期末テスト。


11月に中間テスト、年明けてから期末テストの年4回らしい。


夏休み前の中間テストは、そんなに問題ないらしいのですが、休み明けの期末テストが大変らしい。


期末テストだという事もあるけど、夏休みでだらけた脳みそを試験モードにするだけでもかなりパワーを必要とするだろうな。


さて、とりあえず、中間テストの日程がわかったので、スケジュールを逆算してテスト対策の勉強を計画していこうかな。。。



「未来工科高校が合っているかもね」と言われた家庭訪問。

今日は、息子の中学校の家庭訪問がありました。


どんな話があったのか息子から聞いてみました。


「授業にこだわりがあるんだね」って言われたと。


う~ん。いまいち良く分からない。本人も特に授業にこだわっているつもりはないようですが、聞きながらノートは取れないらしく話を聞いてから区切りがついたところでノートに書き写しているらしい。


こんど、そのノートを見せてもらうかな。


他には何か言われた?と聞いてみた。


「美来工科高校っていうところがあって、そこにコンピュータデザイン科というところがあって僕に向いているんじゃないかって言われた」


お父さんが高校時代は、中部工業高校って言っていたところだよね。

その当時は、確か、機械科、電気科、自動車科、システム科だったかな?今は違うのかな?


数年前に名前を変更したのは聞いていたけど、どんなクラスが出来たのかまったく情報はありませんでした。


グーグル先生に聞いてみると公式サイトが見つかりました。

美来工科高校


ふむふむ。

電気科が名前をかえただけかと思っていたけど、電気科は、電気システム科となっていて、それ以外にITシステム科、コンピュータデザイン科って出来ていたんですね。なるほど。


これは、まったく想像していませんでしたね。


う~ん。ここも面白そうだな。


いままで、西原高校が近くていいかな?って思っていたのですが、かなり距離はあるのですが、未来工科高校もいいかもしれませんね。


問題は、通学にかなり時間が取られるのがきになりますけど、それはそれでなんとかなるかな?


ちょっと、情報収集してみようかな。


2017.04.24

「俺の妹がこんなにかわいいわけがない」が面白くないわけがない

やばい、面白い。


ずーっと前からタイトルとキャラは知っていたけど一度も観たことありませんでした。


今回、huluで配信されたので、みてみることにした。



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いままで食わず嫌いだったわけじゃなかったけど、観るキッカケがなかっただけかな。




キャラクターがいろいろ出てきてそれぞれがきちんと性格分けしているのが面白いですね。




2017.04.21

タスク処理するってなかなか難しいよね。

仕事しているとあれこれタスク処理する事が多いですね。しかも、マルチタスクで処理しないといけない事がほとんど。


学校の授業も全教科が同時に進んでいくのでそれはそれでかなり大変だったりする。


今やっているのは、グーグルカレンダーを使ってタスク管理しています。


入ってきた仕事をそのままカレンダーに入力しています。あと、仕事内容をメモするかたちでグーグルドライブにクライアント別のカルテのような感じで仕事した内容を日付と一緒にメモしています。


過去にやったあの時と同じような仕様でお願いしますって言われる事が多いので。


自分で覚えているつもりでもこうも作業が多いとあっという間にメモリーオーバーしてしまいます。



ほんと、昔みたSF映画みたいに頭に大型のストレージが欲しいと思います。


今風に言えばネットのクラウドに接続した方がいいのかもしれませんね。




ノートって黒板を写せばいいよね?

学生の頃は、ノートを書くのが嫌でした。


基本的に文字を書くのが苦手なので、苦痛でしかありませんでした。


漢字もすらすらと出てくることはないので、頭で理解しながら書くってめちゃめちゃ難しいです。

将来は、学校でもパソコンを使って文字を書くからこんな面倒な事がなくなればいいなと思っていたし今でもそう思っています。


確かに大人になるとペンや鉛筆を使って文字を書くという事は殆どありません。ただ、会議やセミナーなどに行った時にやはりメモという形でノートを利用することはなくなりませんね。


最近は、その場にノートパソコンを持ち込んで入力する事も多くなりましたが、やはり手描きメモの機動性にはまけちゃうのかな?

今回、息子の勉強の為にと買った参考書はノート嫌いだったお父さんにとって目からうろこ状態でした。

びっくりしたのは、余白をとって広めにノートを使いましょう!というもの。


後から、メモを書き足したり、間違った部分も消しゴムを使わずに何故間違ったかをメモするようにするといいらしい。


これって、普段の仕事のメモにも応用できるな。



いままで、メモやノートってライブというかその場で書き留めたりメモるだけのものであとから加筆したりまとめるという感覚はありませんでした。



その場でまとめただけのものだけです。なので、ずーっとあとから読み返してみるといったいなんの事を書いていたのか意味が半分ぐらいしか理解できない事も多かったです。


今回、息子の勉強のフォローのつもりではじめた中学校の勉強ですが、あんがいお父さんもいろいろ勉強になるな。
















2017.04.20

なかなか

前にすすみませんね。


いろいろトラブルが重なって仕事もかさなってドタバタしてます。

もっと効率よく在庫を管理する方法ってないだろうか?

IOTとか使って消耗品や在庫品を適量管理する方法ってないだろうか?

国語ってにがてだったな。なぜって?。。。

さて、お父さんの中学生の勉強を考えるの時間です。


どこまでできるか分からないけど、やるだけやってみるか。


今日は、ちょっと国語の教科書ガイドを開いてみるかな。


「朝のリレー」


なんか読んだことあるような気がするな。。。


で、この詩で勉強するのは、「対句法」とか「倒置」とかなのか。


なんか書いてて懐かしい気がしてくるね。社会人になってほとんど使ったことないなww


次の詩の中で対句になっている部分はどこでしょうか?って問題が試験で出てくるわけですね。


あと、「比喩」「反復」「体言止め」ね。

「比喩」のつながりで「直喩」とか「隠喩」「擬人法」とかあるみたい。

比喩は良く聞いた事はあるけど、「直喩」ってはじめて知ったようなきがする(たぶん習ってはいたんだろうけどなww)

直喩の意味は「ようだ」「みたいだ」「ごとし」などの言葉を使ってたとえるようだ。

隠喩はその逆。「ようだ」などを使わずに例えるらしい。。。

見た目は山のようだ:これは直喩?

見た目は山そのもの:これが隠喩なのかな?

擬人法はたぶん今の子供達には慣れ親しんだ言葉なんじゃないかな?逆に国語でも擬人化とかしちゃうんだ!とか言われそうだよね。


こうやってガイド本みながら勉強すると何を習得させようとしているのかぜんぜん見えてくるもんなんですね。


これならはじめからガイド本を教科書にしてしまえばいいような気もしてくるけどそうはいかないのかな?

いままで、あまり国語って好きじゃないなって思っていたけど、こうやって大人になってやってみるとやっぱり必要なんだなっておもえてくるから不思議。


せっかく中学の勉強方法を考えてみるんだらついでにちょっと国語のおさらいもやってみようかな。




2017.04.19

もっともっと発信したい事はいろいろあるよ。

いろいろ人生生きているといろいろと感じることは多々ありますよね。


これからは、もうすこし自分を出して生きたいな。


人間明日の人生なんてホント分からないし。


もっともっと生きていればいろんな事が出来たのにと思うような人生を終了するってたしかに寂しいよね。


勉強だって遊びだって仕事だってもっともっと一生懸命やる必要があるといまさらながら感じます。


1971年生まれのおじさんにどこまで自分を開放することができるのか自分でもわかりませんが、できるところまでやってみたい。



2017.04.18

勉強を始める前の我が家の3つのポイント!

そろそろ勉強の進め方を考えていかないといけないですね。


お父さんのざっくりした考えは、こんな感じ。


必ず訪れる中間テストと期末テスト。この日程を確認して、勉強のスケジュールを逆算する。


そもそも勉強を頑張るのは、普段の楽しい事やりたいことを中心にやっていきたいからなので、その部分の予定も確認。直近だとGWとかコミケの日程かな。


それらをカレンダーに組み込んでスケジュールを立てていく感じかな?



あとは、普段の授業中の対応ですね。いわゆるノートの取り方の問題。



これは、できるだけ要領良くやっていかないと授業そのものがつまらなくなってしまってその後の試験勉強に大きな影響を及ぼすからね。


別に、満点を目指さなくていいから要点だけは外さないようにできればという感じかな。この部分は別途加入した進研ゼミとかでフォローできればいいかな。



今日のまとめ。


1)定期テストの日程を確認。

2)楽しみやりたいことこの確認。

3)ノートの取り方の確認。

この3つを早めに確認して置きたいな。



2017.04.17

ノートは場合によっては2行使いもありなんですね。

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これいいですね。


全教科共通のノートの取り方の説明と各教科(国語、数学、英語、理科、社会)のノートの利用の仕方が丁寧に解説されています。



なるほど~って目からウロコな感じです。



こんなノートの書き方って学校でも教えた方がいいんじゃないだろうか?授業に入る前にこの部分をきちんと教えるだけでその後の授業がスムーズに進んだり試験勉強もスムーズにできて学校全体の子どもたちの成績アップにつながると思うけどな。。。



なかでも良かったのは「詰め込み過ぎない」とか「間違ってもあまり消しゴムを使わない」というのがいいですね。


結構、細かく書いた方が勉強した気になりがちですが、後から見直したら何が書きたかったのは分からなかったり頭になかなか定着しませんね。



あと、消しゴムも消すことに一生懸命になって授業を聴き逃したり、綺麗に消されてない上から追記してからに意味がわからなくなったりしていました。


お父さんもこれから勉強していくわけだからこの部分は押さえておかないと時間がいくらあってもたりないですから。



ノートのとり方と並行して教科書の本題にも入っていこうかな。。。




ノートと使い方と飛ぶ意思があれば自分の宇宙(そら)へ飛べるはず。。。

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学生のころノートってどうやって利用していましたか?


私が学生のころ(30年前)はなにも考えず黒板を書き写す事しかしていませんでした。


っていうよりそれしか方法をしりませんでした。


あとは、ひたすら練習問題を解いて試験対策していたような気がします。


正直、ノートの取り方って事を考えるとか想像すらできません。


でも、今、本屋さんに行くとそんな本も売っているんですね。(もしかしたら30年前もあったのかもしれませんけど)


カラーで分かりやすく書き方をレクチャーした図も入っていてわかりやすいです。


ふむふむ。。。こんなにノートの利用方法が確立しているのであれば、かなりピンポイントで勉強を進めることは可能なんじゃないだろうか?



トップクラスを目指している実力がある人はさらに上を目指せるだろうな。。。。っていうかすでにトップクラスにいる人は小学校のころからこんな感じでやっているのかもしれませんね。



さて、中学校から教育パパ?に目覚めたお父さんはどうしようかなというところ。


教育パパとかにはとてもなれないと思うのでなにか他にいい呼び方はないかな?


うーーーん。。。


勉強ブースターパパ。

スタディブースター。。。


あくまで、飛んでいくのは本人なので本人に飛んでいく意思がなければだめですけど、その意思があるなら1段目のロケットになって大気圏外へ持ち上げるぐらいまでは一緒に飛んであげられるかもしれない。(今の勉強レベルにお父さんの頭がついていけるか疑問がのこるけど)


これだけいろんな本があれば方法はあるはず、道は空へつながっているはず。



いろいろ障害も出てくると思うけどやるだけやってみる。



2017.04.15

さてさて冒険に必要な道具が郵便局から無事届きました。

昨日、無事進研ゼミの資料が届きました。


専用パッド付きな事もあって箱がデカイです。しかも専用印刷されたダンボールに入ってキました。


さすが進研ゼミって感じですね。あれだけDM打ってくるだけの手慣れた感じがすごいです。まあ、新米中学生のお父さんにはなんだか心強く感じる箱ですよ。

箱の重さがパッドの重さだと知ってちょっとほっとしたのは正直なところ。パッドにしたのに参考書とか書籍で入っているのか?ってね。




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さて、開封の義を息子とやろうかと思っていたけど、はじめてのテニス部の体験入部で7時ごろ帰ってきたらしくいつもなら11時近くまでマイクラでネトゲしているのに夕食食べると倒れてしまったみたいです。


普通なら、「はいこれ、がんばってね」って渡して終わってしまいそうですが、全教科分の実力アップする本とかいろいろ入っていてこれをそのまま渡したらたぶん一ヶ月もそのままの状態で置かれているのは予想できるな。


今回からは、お父さんはボスじゃなくてコーチなので、彼が最大限の力を発揮できるように効率重視で勉強を進めて行かなくちゃいけません。


昨日は、遅くて詳しく中身まで見る事ができなかったので、今日、かえってからもうすこし読み込んでみようと思います。



インプットが入ってこないとアウトプットできませんww

最近、忙しくてインプットできていません。

どうも、アウトプットが出来ないなと思っていたら入って来ていないことが原因でしたww


2017.04.14

最初にやってみてから後から考えるの方がいいのかも。

いつももうすこし勉強してからはじめてみようと思ってしまうとぜんぜん前に進みません。


進まないからまた勉強してからってなってしまう。



たぶん、順序が逆なんじゃないかと思えてきました。



プログラミング講座もプログラミングが何なのかどんな事ができるのか勉強やしらべてからと言っていたらたぶん参加できなかったと思う。


すでにその後4期まで募集があるけど、たぶん最初に参加していなかったら2期、3期、4期のどれにも参加できなかったんじゃないかと思う。


準備は必要だし重要だけど、それはやってみてからでも十分間に合う事。まず、はじめてみなきゃ何が本当に必要なのか重要なのか知ることなんて出来ないと思うから。


まずは、やってみる。これが一番最初のスタートだと思います。



もっと効率化できそうだけどな。

最近、ちょっと気になるのは仕事の効率化。


いろいろ方法があるとは思うけど、その一番障害になっているのが情報の伝達ですね。


ネットやスマホを駆使する人がいる一方、ほとんどPCは使わないし、ケータイはガラケーで十分だという。


個人的には、攻殻機動隊の電脳ミーティングが理想ですww



いつでもどこでも接続できて電話番号を押したりメールアドレスを調べたりせずに情報を共有可できるってめっちゃ便利だと思います。

どんどん作品がアップされてきた!

今年の1月から話をしてスタートしてからたった4ヶ月でここまで作品が集まるとは思ってもいませんでした。

「 キロル 」


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来月のイベント用にもいろいろグッズを開発中ですが、これも予想以上にクオリティーの高い物ができつつありますので、ぜひ、会場に遊びに来た方には見るだけでもいいので私達のブースに足を運んでもらえたら嬉しいですね。

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オーガスの絵を描いた中学生の頃は、まさか30年後の未来にこんなグループに参加できる事ができるとはまったく予想すらしていませんでした。



キロルは、「クリエイティブ」なものなら、どんなものでも良いのです。自分の描きたい表現したい事であれば、音楽でもダンスでもイラストやコスプレとか。


これからも細く長くこの活動を続けていけて、もっともっと世界にPRできるようになりたいな。。。



2017.04.13

中学はやっぱり違うみたいです。

昨日、帰ってみると中1の息子は倒れて寝ていました。


体調でも悪いのかと心配したのですが、学校の授業がハードなようです。


まだ、始まったばかりなのでそこまでではないと思うのですが、初日にもらった教科書14、5冊だけもびっくりしていましたが、それぞれの教科の授業でも副本などそれぞれ数冊づつプレゼントされたらしく重くなったカバンをもって帰ってきたとの事でした。


たしかに、30年前のわたしが中学校の時も教科書が多くて大変だった記憶がります。


あの時は、黒い片手カバンだったので手のひらに赤く型が残るぐらい食い込んでいたと思います。ただ、あの時よりも確実に教科書が増えてページ数も増えてカラー印刷になっている分重くなっているように感じます。


とりあえず今週一週間は、はじめてのことだらけで心身ともにハードな1週間になっているようです。


お父さんの予定では、もらってきた教科書を元に息子と一緒に今後の勉強方法を検討しようと思っていたのですが、この状況で話をしたら勉強など興味がわくどころか完全に勉強嫌いになってしまいそうですね。


申し込みした進研ゼミも届いているみたいなので、それを確認しながらお父さんだけでも内容を確認して基本方針の案を考えてみようかな。



うちは、別にトップクラスの成績を目指すつもりはないのですが、それを目指している子どもたちはとても偉いなと感じます。



できることなら、親に言われているからしょうがなくという気持ちをなくして自分の意思で頑張ってほしいなと思います。これだけのプレッシャーを子どもなんでも受けれ入れてしまう心で受けると絶対に断れないと思います。

やれと言った事をきちんとこなす、出来てあたりまえ、出来ないと人格否定されるような事がないように周りのサポートが彼らの心に届くようにしてあげてほしいです。



2017.04.12

次の一歩はどこへ向かうべきなのだろうか?

出来る事はなんでもやってみるという事。


できる時間はそんなに長くはないよね。


子どももあっという間に中学生。


ほんとあっという間です。



出来る事って「やるべき」事?


「やりたい」事?


自分の考えた事しか自分では出来ないよね。


家族の為、子ども為、会社の為、社会の為。


いつもいつも自分の為は最後になる。それが、良いと思っている。そうする事で自分で自分に責任を取らないようにしているだけなのかもしれない。


家族の為にやったと言っても家族も困るよね。


子どものためにやったと言っても子どもも困るよね。


基本、自分で自分の事は決めて前に進む事が一番いい。


他人は、責任がないからあれこれ言ってくる。言うと気が晴れるから。自分ができない事が他人が出来るのはあまり気持ちいいと思わない人たちだから。

他人の迷惑になることをやることが良いとは言うつもりはないけど、そうでなければ、自分で自分の行く道を決めてけっして悪い事はない。


世の中のすごい人はみんな自分の事を認めて自分の「好き」の吹く風にむかって突き進んだ人たちだと思うから。

風を受けて進むのは気持ちいいけどかなり大変。ただし、ヨットのように自分の進む力に変えることができれば動力が無くても前に進む事ができる大きな力になる。


もっともっと前に進む大きな力に。。。

毎日進化するということ。

どこまで行けるか分からないけど前に進むしかありません。


目標を掲げて達成するのは難しい。


でも、毎日数%の進化なら難しくないような気がする。


どこまでできるか分からないけど。



2017.04.08

こちらも活用させていただきます。

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たぶん、塾には行きたいとは言わないと思うので、家庭学習がメインです。


お父さんもがんばってみるけど中学生のプロではないので、もうひとつのエンジンとして進研ゼミさんにもご協力していただくことにしました。


まあ、とりあえず1年生の間はこれでなんとか乗り切れるかなと。



2017.04.07

間違いノートって大人でも必要なんじゃない?

ノートは3種類必要ってしらなかった。


1)授業ノート > 走り書きでいいので先生の書いた事を書き留めるノート

2)まとめノート > 各科目単位で授業ノートの内容をまとめるノート

3)まちがいノート > 自分が間違えた部分を抜き出してなぜ間違えたのかを確認するノート


おお!ノートだけでも3冊必要なのか!

たしかにこれができればかなり効率いいかもしれない。

いままで、授業中はわけも分からず黒板の記述をその場で綺麗に書き写す事に集中してしまって先生が何を言っているのか黒板に書かない事はほとんど聴き逃していたと思う。


授業中は速記する感覚で先生の言葉と黒板から大切な部分を抜き出してメモするぐらいの気持ちで先生の言葉に集中するべきだったのかもしれない。


学校から帰ってから疲れているのにこれをまとめるとなるとかなり億劫だけどこれを復習だと思えばギリギリなんとかなるかな?


これって、普段の仕事の時もやっていくといいんじゃないだろうか?


打ち合わせの時に内容の要点をまとめるように話に集中してノートはメモ程度にしてあとで別ノートかPCで整理しておけば次回の打ち合わせの時に便利かもしれない。



勉強する環境を整える


「勉強机を用意して、余計なものが目に入らないように勉強に関係するもの以外は置かないようにする。」


当たり前といえばそれまでなんですが、これがなかなか出来てないですね。


これって職場の机も同じことがいえそうです。


息子の事をとやかく言える状態じゃないなww


ちょっと整理してみようかな。。。


2017.04.06

勉強にも方法とルールがあるのか。

昨日、親になってはじめて書店の参考書コーナーに寄ってみました。


子どもの頃、親が教科書ガイドって本を買ってきていたのを覚えていたのでそんな本があればいいなと思って覗いてみただけでした。



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確かにありました。教科書ガイド。


親切にも各市町村別に採用された教科書メーカー一覧も掲示されているのでそれを見ながらガイド本を選べばいいみたいです。


ガイド本が有ることは分かったので、今度は勉強そのものの進め方を解説した本がほしいと思いました。


ガイド本は、教科書そのものを説明しているけど勉強する方法は書いていません。そんなニーズに答えている本がないかと思ったのです。


で、ありました。


「中学生の成績が上がる 教科別 勉強のルール 最強のポイント65」


勉強に対する心構えからノートの使い方まで解説しています。

この本の冒頭にもあるように「クラスで上位5位」とか「オール5」を目指すというものではありません。


でも、私が中学~高校にいたるまでこんな解説本があることすらしりませんでした。その当時からあったのか分かりませんが、今、この本を読むと当時、少なくても高校時代ぐらいにこの本ような解説本があればもっと勉強は楽になったんじゃないかな?と思います。


ただ、中学に上がった息子にいきなりこの本を与えても読まないだろうし、読んでもその有効な情報を読取るには時間が必要な気がしました。


とりあえず、お父さんが読んでみて彼に合った方法でその内容を説明して勉強の運用方法に取り入れていくしかなさそうです。



2017.04.05

すれ違いな感じ。。。

最近、ちょっとすれ違いな感じです。


攻殻機動隊のような電脳通信ができる世界が待ち遠しい。。。


メールも面倒だと思うし、ラインですらちょっと煩わしいです。



あと、10年ぐらいしたら実現化してくれるかな?



中学校って勉強だけじゃないから。

今年から息子が中学校に上がります。


いろいろ勉強も難しくなると思われ塾に行きたいかと聞くと「行きたくない」との返事。


うーん。確かに塾はめんどくさいよね。お父さんも行くの嫌だった。嫌だったから家でひとりで頑張っていたよ。


となると家庭学習となるわけで、中学校2~3年ぐらいになれば自分で試験対策はできるとおもうけど、中1の時はいままで小学校からいきなりの中間テストや期末テストとか出てくるのでいろいろ要領が掴めないだろうな。

正直、お父さんも中学に上がってすぐは要領がつかめずじたばたしていたような気がします。30年以上前の話なので記憶が不鮮明ですが。


最近まで、やっていた下克上受験ってドラマみたいにお父さんがフォローするしかないだろうな。


勉強はそんなに好きな方ではなかったと思うけど、嫌で逃げてた記憶はないので、なんとかこなしていたのだろう。


勉強以外の部分はお父さんがとやかく言う必要がないぐらい自分たちで開拓していくだろうから、めんどくさい勉強の部分はフォロー出来たらいいかな。



2017.04.04

ブランディングってなに?

先日、後輩から「ブランディング」ってなんですか?

そうだな~ブランディングってのはね。。。。。。。。。なんだろうか?


多分、グーグル先生に聞いてみたらいろんなサイトとアマゾンからオススメが出て来ると思うのでガチで勉強したい人はそちらをオススメします。まじで。


今の私が解説するとしたら、「自分自身をいかにブランド化するのか?」って事なのかな?



世の中には、いろいろな会社があって仕事があるけど、その多くが「自分じゃなくても出来る仕事」です。


風邪を引いたり仕事で私が居ない時でも仕事は回っていきます。


スポーツで例えると、イチローが居なくても野球は出来るけどイチロー以外にイチローと同じ仕事は出来ないって事。

世の中に今まで無い仕事を見つけ出して他にやっている人がいないという仕事をやる必要はないけど、同じ仕事でも自分にしかこのクオリティーや売り方、考え方は出来ないという個性が必要だという事。


子どもの頃は、まわりと同じじゃないと注意されたりいじめられたりするけど、社会人になったとたんその真逆の事を要求されるのだから世の中ふしぎです。


集団からはみ出した人は、その事に後ろめたさを感じる必要などみじんもない。むしろその集団の無個性の渦に巻き込まれなかった事に感謝してもっともっと自分の個性を伸ばすべきだと思う。


今の知識があるから思える事なのかもしれないけど、これは間違っていないはず、個性の無い人が集団から飛び出した人を見たことは無いので苦労はするかもしれないけど、絶対に仕事も人生も楽しかったと思えるはず。


僕はその事を子どもを育てるようになってやっと気が付きました。

今の年齢だとかなり周回遅れもいいところで、すでに30週も出遅れている気がするけど今の世の中ならそんな出遅れも自分の個性にできそうな気がします。


さて、ブランディングって言葉を流行語で終わらせるのか自分のものにするのかは、自分自身の考え方ひとつなような気がします。



わたしはトキ~

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