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2007年3月の25件の記事

2007.03.31

暑くなってきましたね。

もうすぐ夏?

と、思ってしまうぐらい、沖縄の昼間の気温は上がってきています。

全国的には、もうすぐ春ですね~。なんて言っているのですが、沖縄には四季ではなくて「夏」と「ちょっと寒い期間」の2つだろう。という気さえします(笑)

来週からは4月なのですが、そろそろ「かりゆしウェア」の話題が出てくるでしょうね。

クールビズと言えば聞こえはいいのですが、かなりハデ目のシャツが定番なので、町中がにぎやかな感じになります。夏場に、スーツ姿でいる方が、沖縄では目だってしまうぐらいにかりゆしウェア一色になりますからね。

そんな沖縄も最初にかりゆしウェアを着ていたのは、旅行代理店ぐらいだったような気がするのですが、今では、見た目では仕事は何をしている人なのかは分かりません。

さて、今年はどんな柄のかりゆしウェアが出てくるのだろうか。。。

ホームページリニューアル

いま、勤め先のHPのリニューアルプランを進行中。

今までは、社内で対応していたのですが、なかなか難しく一定レベル以上のものができないでいました。

なので、今回は製作協力を外部に依頼してのリニューアルとなる予定。

最近、個人的に遊んでいるのが「CSS」。

今まで、簡単なHTMLは手打ちで遊んでいたのですが、なかなか進展せずにいたのですが、ふと、雑誌を見ていたら、CSSを利用すると面白いらしい。

今は、ちょっと仕事が忙しくて実際のHPを触っている事ができないので、昼休みの時間を利用して関連書を読んでいるところ。

CSSをエディットするエディターは見つけたのですが、肝心の中身が分かっていないので、どうやって使っていいのか分からない。

でも、やっとちょっと雰囲気が分かってきたところ。

来週には、忙しい仕事の納品なので、それが終われば何とか触れるはず。

会社のHPのリニューアルと一緒に進めてみようかな。

2007.03.27

ドコモからウィルコムに乗り換えた理由

前にも何度か書いたような気もするのですが、先日、友人からどうしてウィルコムなの?と聞かれたのでここに書きますね。

ウィルコムにした理由は2つあります。

ひとつは、ウィルコム同士の通話が無料な事。

もうひとつは、パソコンを利用した通信料が定額な事。

最初の理由は、単純に家族で携帯を利用したいと思った事がきっかけでした。当時、自分はドコモの携帯を持っていました。パケット料がかさむために、パケットパック?を利用していたので、Mプラン~Lプランを利用していました。繰り越しが可能なのですが、どうしても月々の利用料金は1万円前後でした。

利用10年ちかい僕のプランでもこの値段だったので、ファミリー割引があったとしても2人で加入するとどうしても1万5千円~2万円ぐらいはいくだろうと思いました。

そこで、どうしても2人で1万円以内に収めたくてウィルコムに乗り換えたのです。最初の3ヶ月は自分だけ乗り換えてみたのですが、およそ6千円台でとまりました。4ヶ月目に嫁さん用の端末を購入してみました。

最初の月だけは、加入費用も加算されたので、1万2千円台になりましたが、翌月から1万円~1万千円弱でとめることができました。

料金の内訳は、お互いの基本料金やデータ定額料、留守電サービス料です。それ以外に僕はデータ高速化サービスも利用しています。これらの基本料金類に加え通話料が加算されます。通話料は僕も嫁さんも700円前後です。

う~ん。なかなか予定通りな料金で収まってよかったです。

さて、もうひとつの理由は。。。。。。。。。。。。。。。次回へつづく



2007.03.25

デザインの基本

今日は、雑誌のお勧めばかりなのですが、こちらもお勧めです。

DTPworld

デザイン関連の月刊誌なのですが、今月号は毎年恒例のルールブックが着いています。いろいろなデザインの抑えてきたい寸法はもちろん、最新のDTP事情なども収録されていて、しかもコンパクトになっているのはうれしいですね。

普段の仕事は、CADやイラストレーターを使った出力関係がメインなのですが、デザインからする事も増えてきていろいろ覚えなくてはいけないことが多くなっています。

情報というのは、なかなか歩いてこないので、自分で探しにいかないといけないのですが、そんなに簡単に落ちていません(^^ゞ

大勢のスタッフがいれば普段のミーティングなどでいろいろ解決していけることでも、少数精鋭?的なメンバー数だとそれも限りがあります。

そんな仕事の助っ人にこの雑誌はなってくれている感じがします。

おすすめします。

鉄骨入門にいいですね。

鉄骨造の建築現場を見たことが無く、いろいろ書籍を探してもあまり良い書籍が見つからないでいました。

ふと月刊誌のコーナーを見てみると「建築知識 2007年4月号」になんと鉄骨造現場入門DVDが付録で付いているじゃないですか!

早速、購入しました。

実は、将来自宅を設計する予定(自分で設計中)なのですが、建設場所の都合から、大きくスパンを取らなくてはいけなくて、今まで経験していた鉄筋コンクリート造での設計をあきらめていました。

なので、今回、鉄骨造での設計を選択したのですが、これが最初でひっかかってしまいました。鉄骨造という構造は学校の教科書でならった程度で直接現場を見たことが無かったのです。

う~ん。構造的にどの部分がどうなっているのかも知りたいですし、外壁はどうなっているの?という部分も知りたい。いろいろ書籍を購入しましたが、基本的に絵に描いた餅なので、いまいちリアリティが感じられずにいました。

なので、今回の現場入門のDVDは、僕にとって、とても待ちわびていたビデオだといえます。

沖縄の設計事務所では、その大部分が鉄筋コンクリート造の建物が主流なので、鉄骨造の建物に不安を感じている建築士のたまごも多いかと思います。

そういう人に今月号の建築知識は絶対におすすめです。本書の中でもDVDと連動する形での特集がありますので、本とDVDの両方を参照すると良いと思います。

ワープロも表計算もWEBの中で。

グーグルからWEBの中で利用できるワープロと表計算が日本語に対応したバージョンで登場していますね。

Google Docs & Spreadsheets

利用には、グーグルアカウントが必要ですが、かなり使えそうな印象に正直びっくりしました。
※アカウントをもっていない方は画面を見ることができないので、こちらの記事を参照ください。

このようなソフトの供給方法に一部のソフト会社から批判的な声もあるみたいですが、ユーザー側からすると選択肢が増えるという面からはおおむね好評だと思います。

ただし、セキュリティーの問題やソフトとしての操作性の向上などいろいろバージョンアップしていかないといけないのだと思いますが、とても面白い展開だと思います。

すべてのアプリケーションがWEB上で利用できる必要はないと思いますが、アプリケーションもひとつの道具だと考えた場合、いろいろな利用方法があるほうが利用者にとってプラスになることは間違いないでしょう。

マイクロソフトのワードやエクセルの機能限定版としてWEBで利用できるようになるとおもしろいと思います。

15年前、ワープロといえば一太郎、表計算といえばロータスだった時代から、ウィンドウズ95の登場であっというまにワードとエクセルに置き換わってしまいまいました。未来から今年を振り返ったときに、2007年をきっかけにワープロといえば「・・・」、表計算といえば「・・・」になったよね。という事になっているのでしょうか?どうだろうか?

2007.03.23

これはjwwに必須でしょう。

JWWがSXF形式に対応を進める中で、出力業務を行っている私の仕事で面倒なことが増えました。それは、拡張線種の問題です。

これは、SXF対策用に今までのjwwの基本線種に加え拡張線種というSXFに対応するために出てきた線種です。


確かに、JWWでSXFに対応するとなると最初に問題なのは線種の問題。

電子納品の基準案の中で指定されている線種を利用するには、既存の線種では対応ができないので、扱える線種を増やしたものです。

これは、電子納品対応をする中では、必要なのですが、電子納品ではない工事の図面作成の時には、ちょっと面倒な線種になります。


それは、他のCADソフトなどからもらったDXFデータを読み込みした場合、この拡張線種扱いになってしまい、既存の線種として読み込むことができません。

いったん、拡張線種になってしまうと、線種変更で線種を変更しない限り、拡張線種となってしまい、基本設定の印刷線太さの設定では、変更することができなくなってしまいます。


データを作図していく上で、それらをきちんと把握した上で作図された図面ならそんなに問題ではないのですが、そのほとんどが、そおまま作図を続けていることが多いようです。


できれば、jwwの基本機能として欲しい機能なのですが、無いものねだりするよりは、とりあえず、こちらのソフトを利用してみることをお勧めします。

JWWの小箱

この中になるソフトを利用すると簡単に、線種、線色の変更が可能になり便利です。

線種・線色変更で時間をロスしていた方には、ぜひお勧めです。


2007.03.22

本気ではじめたい人におすすめ

先日、知り合いから「パソコンをもっと勉強したいけどどの雑誌がいい?」と聞かれたのですが、最近は、パソコン誌も淘汰の時代らしく書店で購入できる雑誌数が減っていますね。

まあ、とりあえずというなら書店で立ち読みしてみて「面白そうだな」と思った本を購入することをお勧めします。書いてある内容はどれも初心者にとっては有意義な情報なので、どの本がいいかは、その雑誌とのフィーリングが一番大事だと思いますし。

ただ、定期購読できてパソコンの事を幅広く知りたい場合は、日経から出ている「日経パソコン」をお勧めします。

自分も以前は定期購読していた雑誌なので、その内容はお勧めです。

各種ソフトについての解説もステップ感覚で毎号連載があるので、順番を追って習うことができるので、パソコン教室に行く時間が無い場合でも自分の都合に合わせて進めたり、最初に戻ったりすることができると思います。

あとは、パソコンについては「この人!!」という隣人?友人?を必ず一人は見つけることですね。こういう人がいるのといないのとでは、上達にかかる時間にかなりの差が出てしまいます。<ただし、その人が言っていることがすべてでは無いということを忘れないようにしてください。知識はその人の経験から得たものがほとんどですので、必ずしも同じだとは限らないものですから。

まずは、手始めに、近くの本屋さんのパソコン関係の雑誌、書籍コーナーに足を運んでみてください。自分に合った雑誌、書籍が必ず見つかると思います。

2007.03.19

今 行ってみたい場所!!

今 一番行ってみたいテーマパークといえばこちら。

キッザニア東京です。

基本的には、子供たちが遊ぶ場所ですが、僕が子供の頃だったら絶対行ってみたい場所のひとつになっていたと思います。

キッザニア東京がどんなところかは こちらをご覧ください。

子供達は、パーク内で仕事をしてお金(キッゾという単位)をもらって他のアトラクションで販売している商品やサービスを利用する。

もちろん、銀行もあって集めたキッゾを貯めておくことも可能。園内のATMで引き出して後日 遊びに来たときにまた利用が可能なのです。

このテーマパークで面白いと思ったのは、その仕組みもさることながら、本物の企業が各テナントを出展しているという所。
出展パビリオンはこんな感じ

各出展メーカーの考えは、各社それぞれだとは思うのですが、将来の顧客や社員獲得までにらんでいるのだろうか?どうなんだろう?

2007.03.18

建築設計事務所の新しいすすめ方!?

ネットサーフィンしていたら面白いお店?を見つけました。

cafe+1級建築士事務所 Simple

以前、設計事務所に勤めていた事もある私ですが、止めてから気がついた事の中に、建築士と一般の人(例えば、おうちを作ろうとかぜんぜん思っていない人)との接点がほとんど無いということです。

建築って何?とか、建物にまったく興味が無い人は、普段の生活で「建築士」という人に出会う事は皆無だと思います。

そんな中でこの設計事務所は、なんと「カフェ」とコラボレートしてしまっている。

このコンセプトを見たときは、「やられた!」という感じでした。

これは面白いと思います。

今度、遊びに行ってみようかな。

2007.03.17

最近、うさぎが見えてきたような・・・

最近、身の回りで長身のウサギが見えてきた気がします。


長身のウサギの正体はこの本を読むと分かります。主人公にしか見えてない大きなウサギが出てきます。そのウサギはいろいろなことを教えてくれます。

正しい事をした報酬は、受け取るまでに時間がかかる。とか、

正しいことをした結果と間違ったことをした結果を良く考えて、正しいことを行ってえたチャンスをいかすこと。

普段の生活や仕事の上でもっとも基本的な部分なのだと思うようなことが書かれていました。この本を読んで、自分の普段の生活の中でうっすらと長身のウサギが出てくるようになりました。

さらにこの本を読んだおかげで、テレビのニュースで捏造事件やお菓子メーカーの問題、原発での問題など。その関係者が謝罪会見を開いているシーンをみるのですが、いずれのとなりに立っている気がします(笑)

2007.03.16

気になるサイト

最近ネット上にいろいろストレージとして利用できるサービスが有料・無料と増えている気がします。

その中でもちょっと気になるサイトがこちら。

Startforce

ユーザー登録さえすればすぐに200MBの容量のストレージとして利用することができます。

でも、ただのストレージや転送サービスとしたら、ほかにもあると思うのですが、このStartforceが変わっているのは、WebOSというのか分かりませんが、ブラウザ上でOS風のGUIを使ってファイルを操作することです。

スタートしたのが最近のようで、メインで利用する方法としたらストレージとしての利用ですね。

たとえば、会社と自宅でファイルを共有したい場合などは、会社でStartforceにログインしてファイルをアップしておけば、自宅に帰ってからStartforceにログインして、ファイルをダウンロードします。

将来的には、このStartforce上でいろいろなアプリを実行させていく予定のようです。

この考え方は、とてもシンプルで面白そうですね。

欲を言えば、利用できるストレージ容量を1~2GBぐらいまで増やして欲しいですね。


2007.03.13

ひこうきの飛ばし方

ひこうきはひこうきでも紙ひこうきね。

先日、2歳の息子と遊んでいて、紙ひこうきを見せたくて折ってみました、25年ぶり?ぐらいに。

たしかこんな感じだったかな?と思っていろいろ折ってみたのですが、出来上がりを見てもなんかしっくりこない。しかも、飛ばない(笑)

なぜだー!? たしかこんな感じだったと思うけどといろいろ試してみても駄目。

まあ、2歳の息子からすると、飛んでも飛ばなくても「きゃー!きゃー!」と騒いでいるのでどちらでも良いような気もしてきたのですが、「あー!なんか違うなあ~」と思っていました。

でも、どうしても作り方が思い出せない、確かに小さいときは紙ひこうきを作って飛ばしていた記憶はあるのに肝心の作り方をまったくもって忘れてしまっていました。

う~ん。本屋で紙ひこうきの説明した本があるのか?う~ん。たかが紙ひこうきで本屋に行くのはどうなんだ?とかいろいろ悩んでいました。

う~ん。ネットで紙ひこうきの作り方なんかを公開している人とかいるのかなあ~とグーグル検索してみました。

紙飛行機の作り方

ありました。しかもいろいろ。

とりあえず、いちばんシンプルな物を作ってみました。
基本型(へそ飛行機)の作り方 (紙飛行機)

できた! 早速、飛ばしてみると 飛ぶ!飛ぶ!飛ぶ!これですよ、小さいときに飛ばしていた紙ひこうきは!

忘れないうちに3、4機ほど作って飛ばしてみたらどれも飛びます。

翌日、息子に見せたら「きゃー!きゃー!」と大はしゃぎです。(とりあえず飛べばよいようです(~_~))

自分でも飛ばすといって紙ひこうきの羽を捕まえてぶんぶん振り回したりしているので、なかなかうまく飛ばないのですが、それでも本人は満足のようです(^^ゞ

こんどまた作ってあそぼう。

Gメールでことたりてしまう。

最近は、GメールとPHSのメールのみ。

Webメール的機能取り込む──Gmailにも対応したThunderbird2

以前は、アウトルックエクスプレスを利用していましたが、ウィルスが心配で、他のメーラーで使い勝手が良いソフトがないか探していました。

そんな中、見つけたのが、以前から利用していたエディターの秀丸と同じところからメーラーが出ていると分かったので、そのメールを利用していました。(秀丸メール)

軽くて、秀丸ライクな使いかってが良くてずっと使っていました。

でも、最近はメール数が半端でない状況になってきました。ウィルスメールもありますが、スパムメールにはほとほと困っていました。

ある程度は駆除ソフトと秀丸メールの振り分け機能を利用して選り分けできますが、全部のメールを選別するのは至難の技でした。

そこで、以前から気になっていたグーグルのメールを始めてみました。

前は、利用者からの招待メールが無ければ取得するのが難しかったグーグルのアカウントですが、最近はすぐにアカウントを取得できることが分かり早速利用してみました。

感想としては、もうパソコンにインストールしてメールを管理するのがとても面倒なことに思えてきました。

スパムメール対策はほぼ100%に近いぐらいの割合で選り分けてくれます。会社からでも自宅からでも同じメールを同じように管理運営することができます。

さらに一番いいのは、その検索の早さです。たぶんメール受信時にメールの内容を受信したときから解析とインデックスを貼り付けているのでしょう。

だから、あの速さの検索が可能なのだと思います。

検索が早くできるおかげで、現在ではメールを区分する必要が無くなってしまったということです。

気になるウォークマン

ソニーのウォークマンからビデオ対応機種が出るみたい。

ソニー “ウォークマンAシリーズ”NW-A805/ブラック

ソニーといえばウォークマンという感じがするのは僕だけでしょうか?

携帯音楽プレーヤーの代名詞といえばウォークマンでした。今はiPodなのでしょうね。アップル以外からもいろいろなメーカーが出ていますが、名前はほとんど知られず、どこどこのMP3プレーヤーとかあのメーカーの携帯音楽プレーヤーとかいうような呼ばれ方。

ウォークマンの後もいろいろなメーカーがアナログテープ再生の音楽プレーヤーを発売してましたが、そのときもどこどこのウォークマンとか言われていたような気がします。

さて、今回でたソニーのウォークマンAseriesですが、どのような展開になっていくでしょうか?個人的には、やっとiPodの呪縛から離れてソニーらしいデザインと商品展開、映像配信とのコラボレーションなど、いかにもソニーらしい展開を望みますが、どうなんでしょう。

携帯電話はドコモの502iw(ウォークマン携帯初号機?)から、505(旋回式?)、506(小型タイプ)と6、7年ソニー製を使ってきました。<現在は、ウィルコムに乗り換えたのでソニーを選びたくても選べませんが(笑)

なんやかんや言ってもソニーは好きなんですね。

なので、パソコン界でも音楽プレーヤー界でもどんどんがんばって欲しいと思います。

でも、ソニーにお願いがあるとすれば、ただひとつ!

ウィルコムのPHS端末にもぜひぜひ参戦して欲しいと思うのは私だけではないはずです。サイバーショット+ウォークマン+ウィルコムは最強の武器になると思います。高い開発費のかかる携帯も必要かもしれませんが、ぜひともPHSでもソニーブランドを築いて欲しいですね。

ウィルコムでソニー端末がでたらすぐに乗り換えて、継続的に使い続けます。

ちなみに、最後にドコモで使っていた携帯電話わ今でも、小型デジカメ+目覚まし時計として今でも現役で利用しています。(笑)

2007.03.12

ゼロはお勧め

先日、知人のPCにウィルス駆除ソフトをインストールしてきました。

ウイルスセキュリティZERO

いろいろ駆除ソフトがあるので、更新料が0円はやはり魅力的ですね。

確かに、いろいろ他のソフトもあり一長一短なのはあると思いますが、どのソフトにもいえるのは、100%の防御率はありえないということ。

一番の防御策は、ネットには接続しないようにして、外部からのファイルは一切パソコンに入れないことです。自然発生的にパソコン内部からウィルスが発生することはできないからです。

しかし、今の世の中でネットに接続しないパソコンがどれほどの意味を持ち、その存在価値を一般ユーザーにアピールできるでしょうか?

僕にとっては、パソコンはネットに接続するための道具としての部分が利用価値の70~80%を占めています。残りの30~20%がネットとは直接関係のないアプリケーションの利用になっています。

最初にパソコンを購入するための目的は、100%JW_CADを利用することでした。
その時に一緒にパソコン通信も始めましたが、それはあくまでもJW_CADの情報をより多く集めるためだったに過ぎません。

今では、その割合が逆転してしまっていますね。

その中で、ウィルス駆除という問題が同じような割合で広がってきてしまいました。パソコン通信を始めた当初は、パソコンにも人間に付くウィルスのようにパソコンに悪さをするウィルスがいるらしい。と他人事のように思っていましたが、いまでは、パソコン始めるなら最初に駆除ソフトを導入することからはじめなくてはいけなくなってしまいまいたが。。。

まあ、この「ゼロ」をはじめとしたいろいろな駆除ソフトがありますが、ウィルスのパターンファイルを更新してなんぼですから、高いからと言って更新をしないでいると大変なことになってしまいます。

みなさんもお気をつけください。

2007.03.11

次のサイバーショットの定番になる?

G1なるサイバーショットがソニーからでるようです。

DSC-G1

2Gのメモリーを内臓して、無線LANにも対応といろいろ詰め込んでした新しいサイバーショットです。

僕も2年前に新しいデジカメに買い換えてからほとんど新しいカメラを買いたいという気が起こっていない一人なのですが、将来的にはこのG1のように大型内臓メモリと無線LANはあたり前な時代がくるでしょうね。

どうせなら、ネット接続なんかができれば面白いと思うのですが。

ウィルコムさんあたりが、カシオさんあたりと共同開発してPHSカード内臓のデジカメとか作ると面白いと思うのですが。。。

そうなると、W-ZEROやその他のスマートフォンがあるじゃないかとなるのですが、世の中そんなに、携帯に高機能を求めている人ばかりじゃないですからね。

つながらない場所も想定して、前でG1のように、2GB程度は内臓メモリを持っていて、なおかつPHSでネット接続が可能であれば、取ったその場でネット内のフォトストレージにアップロードして、その場でブログの更新が可能となります。

動画の撮影もできれば、その場でユーチューブにアップもできたりして。。。

車もネットとの接続が進んでいく時代なんですから、デジカメがつながらないわけにはいかないでしょう(笑)

さてさて、将来はどんなデジカメが出てくるのでしょうか。とても楽しみです。

どうせなら、DSみたいにしてもいいかも?

ウィンドウズ ビスタのサイドショー機能に対応したノートPC

ASUS、世界初のSideShow搭載ノートPC「W5Fe」など4機種を3月下旬に発売

ウィンドウズビスタでサイドショーなる機能が付いて、小さな小窓のような液晶画面をつけたノートPCが発売されるようです。

実際、この程度の液晶画面をつけて、どれだけ普及というか一般化できるのか未知数な感じがしますが、実際どうなのでしょう?

この機能を使った面白いサービスなどが出てくれば、ノートPCに付いているのが当たり前となると思いますが、それまでは、一部の機種に実験的な感じが、他社との差別化の材料として利用されるだけなのかな?

どうせなら、ニンテンドーDSのように、2画面のノートPCを出してもいいのではと思ったりもします。キーボードもいっそのこと液晶画面を使った画面タッチ方式のものにするのです。

手で触れることを前提としなければいけませんが、カバーシートをつければ、耐久性はある程度確保できるとおもいますし、どうでしょう、ソニーなんかが出してきたら面白いものができると思うけどね。

キーボードの下にスクリーンセーバーが動けば、かなりの注目を浴びる機種になると思います。

問題は、ノートPCの製造コストの中でかなりのウェイトを占めているだろう、液晶画面が2枚分となりかなりコストがかかってしまう事。

小さなB5ノートぐらいで、内部ディスクにフラッシュメモリを利用して駆動時間のアップを図って、先進的なデザインで行けばアップルのiPodのように面白い商品になると思うけどなあ~。

どこかのPCメーカーが作ってくれないかな~。


がんばれウィルコム!!

ウィルコムがソフトバンクに対抗策!!

ウィルコムが新定額料金プラン、ソフトバンクのWホワイト対抗

ウィルコムが、ソフトバンクの「ホワイトプラン」に対抗策を出してきたみたいです。

ソフトバンクができたときは、他の携帯キャリアとの対抗が気になっていたのですが、「ホワイトプラン」の内容からすると、ウィルコムの定額制との違いがかなり無くなってきたみたい。

実際、ウィルコムもこの「ホワイトプラン」との対抗策としての今回の「ウィルコムビジネスタイム定額トリプルプラン」のようですね。

雑誌の記事で見た限りでは、他の2社の携帯キャリアが「ホワイトプラン」のようなものを出すとすると、普及台数とそのシェア率から考えるとかなりの減収となるようで、出せたとしても3000円台ぐらいで出さないとかなり厳しいとの見方もあるみたい。

3000円だとすると、ぜんぜんソフトバンクの980円ほどのインパクトは無いわけで、同じ路線を進めると単に減収だけの結果になってしまいそうです。

しかし、インターネット接続に関しても、定額制に進んでいく流れは止められないわけで、今後、通信料、パケット料の低価格化が進んでいく中、次なる収益源を求めていかなくてはいけない時代になってくるようです。

ネットは無料で顧客をつかむ?

フォトショップのwebアプリ版は無料公開?!

アドビ、「Photoshop」をウェブアプリ化へ--無償版として提供予定


アドビ社は、フォトショップをweb版を公開予定のようです。しかも無料になる可能性が高いとのこと。

一部では、グーグルのピカサに対抗できるアプリを公開するかもという事も言われているようですが、実際、その程度のものは十分公開してくるでしょうね。

ついでに、イラレもWEB版とか出してもらえるとうれしいかな。

最近は、仕事でも一般の方からイラストレーターのデータで、入稿されることが多くなってきていますが、一般の場合は、ほとんどがワードのデータでの入稿が多いですね。

その場合、やはり問題なのは、フォントの問題。

お客様のところにあるフォントがこちらにあるとは限らない<というかほとんど無い場合が多いし。

そんな場合は、こちらにあるフォントで代用となるけど、ぜんぜん似てない場合は、プリントしてきてもらってそちらを利用となります。

しかし、プリントの場合プリンタの性能が低かったり、プリントしたものが普通紙だったりするとインクのにじみがあったり、プリントヘッドの詰まりがあったりして、ちょっと残念な原稿となってしまいます。

できるなら、直接データからプリントしたいけどなんともできないもどかしさがありますね。

2007.03.05

USBフラッシュメモリーを購入するなら

どんどん安くなっていきますね。USBフラッシュメモリー
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ウィンドウズビスタでは、USBフラッシュメモリも外部メモリとして利用できるようなので、そういった需要も増えているのでしょうか?

でも、基本的に、頻繁に読み書きして利用するパソコンのメモリとUSBフラッシュメモリだとその利用目的が異なると思うので、どうなんでしょうか?このまま容量の巨大化と価格低下が進めば確実にその利用範囲は広がっていくでしょうね。

現在は2GBで4千円ですが、あと数年?1~2年?すると数十GBのUSBメモリも登場するでしょうね。それとも、HDDの超小型化が進むのが早いかな?現在でも500円球程度のHDDはあるようなので、容量の拡大勝負はこれからなのでしょうか。

でも、ひとついえる事は、ポストFDの座えを狙って各種メディアが登場してきましたが「MO」、「ZIP」、「PD」、などなどそのいずれもFDの座を揺さぶったまでは行かなかったように思います。日本国内では、MOが躍進しましたが、あくまで巨大ファイルの保存を目的としていたし、アメリカではZIPのほうが進んだようでしたが、そちらも日本とそんなに状況はかわらなかったのかな?<詳しい現地の事情は分かりませんが。

そのいずれのメディアも最大にして唯一の欠点が専用ドライブが必要だったことなのでしょう。MOはドライブは高いがメディアが安い。ZIPはドライブは安いがメディアが高い。

ZIPが発売された当初は、ZIPが普及してメディアが安くなるだろうという思惑からZIPを購入しましたが、結果は惨敗。普及すらせずにメジャー登場あら数年ではほとんど見なくなってしまいました。

購入した自分も、結果として後からMOドライブを購入するということになってしまいました。

でも、現在ではCD-RやDVD-Rなどの普及によってほとんど自宅ではMOは使わなくなってしまいましたね。仕事では、今でもデータ入稿に持ち込みされてきますが、その割合は年々半減していると思われます。

USBハブ買うならこれをお勧め

USB2.0ハブを探しているならちょっとお勧めかも

iconicon

これはおすすめかもしれません。

4ポートそれぞれが回転するので、ケーブルやUSBメモリーなど種類の違うUSB機器を接続すのに便利そうです。

たしかに、USBをさして基本的に外す事のない場合は、どのハブを利用しても変わらないと思いますが、いろいろな機器を抜き差しすることが多い方には便利ですね。

僕も1.0ハブしかもっていないので、このハブを購入リストに入れておこう。

2007.03.03

おきなわのイラストレーター展

沖縄のイラストレーター17人展

宜野湾市のギャラリーで行われているギャラリーの動画映像が見る事ができます。

沖縄のイラストレーターに興味がある方はごらんあれ。

僕の友人にも、とても優秀なクリエーターがいるのですが(この17人の中ではありませんが)沖縄にはとても多くのクリエーターがいます。なにかの情報によると、県民人口あたりでは国内トップクラスだとか!(^^)!

自分自身は、あまりクリエイティブなことはできないのですが、こういうクリエーターの方を応援できるような仕事ができればいいなあ~と思います。

がんばってください。\(^o^)/

エクセルをきれいに出力したい。

エクセルをきれいに出力したい。

ふつう、エクセルは表計算ソフトとして利用されることが多いのですが、世の中、そのエクセルを簡易ドローイングソフトとして利用される方も多いです。

自分の仕事は、いろいろなソフトで作成されたデータを大型プリンタを利用して出力してラミネート加工やパネル加工をして納品する事です。

なので、いろいろなソフトで作成されたデータが入稿されてきて、それらを希望される大きさで出力する必要があるのです。

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2007.03.01

エクセルからの出力

エクセルデータからの出力方法。

エクセルで作成されたデータをきれいにサイズを指定して出力したい!!

という事がよくあるのですが、これがなかなか大変です。なぜかというとエクセルがそもそもスケールの概念が無いということ。

もちろん、用紙を指定してパーセントを指定すればきちんと用紙内に表示されて印刷してくれますが。。。

続きを読む "エクセルからの出力" »

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