2017.04.24

「俺の妹がこんなにかわいいわけがない」が面白くないわけがない

やばい、面白い。


ずーっと前からタイトルとキャラは知っていたけど一度も観たことありませんでした。


今回、huluで配信されたので、みてみることにした。



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いままで食わず嫌いだったわけじゃなかったけど、観るキッカケがなかっただけかな。




キャラクターがいろいろ出てきてそれぞれがきちんと性格分けしているのが面白いですね。




2017.04.21

タスク処理するってなかなか難しいよね。

仕事しているとあれこれタスク処理する事が多いですね。しかも、マルチタスクで処理しないといけない事がほとんど。


学校の授業も全教科が同時に進んでいくのでそれはそれでかなり大変だったりする。


今やっているのは、グーグルカレンダーを使ってタスク管理しています。


入ってきた仕事をそのままカレンダーに入力しています。あと、仕事内容をメモするかたちでグーグルドライブにクライアント別のカルテのような感じで仕事した内容を日付と一緒にメモしています。


過去にやったあの時と同じような仕様でお願いしますって言われる事が多いので。


自分で覚えているつもりでもこうも作業が多いとあっという間にメモリーオーバーしてしまいます。



ほんと、昔みたSF映画みたいに頭に大型のストレージが欲しいと思います。


今風に言えばネットのクラウドに接続した方がいいのかもしれませんね。




ノートって黒板を写せばいいよね?

学生の頃は、ノートを書くのが嫌でした。


基本的に文字を書くのが苦手なので、苦痛でしかありませんでした。


漢字もすらすらと出てくることはないので、頭で理解しながら書くってめちゃめちゃ難しいです。

将来は、学校でもパソコンを使って文字を書くからこんな面倒な事がなくなればいいなと思っていたし今でもそう思っています。


確かに大人になるとペンや鉛筆を使って文字を書くという事は殆どありません。ただ、会議やセミナーなどに行った時にやはりメモという形でノートを利用することはなくなりませんね。


最近は、その場にノートパソコンを持ち込んで入力する事も多くなりましたが、やはり手描きメモの機動性にはまけちゃうのかな?

今回、息子の勉強の為にと買った参考書はノート嫌いだったお父さんにとって目からうろこ状態でした。

びっくりしたのは、余白をとって広めにノートを使いましょう!というもの。


後から、メモを書き足したり、間違った部分も消しゴムを使わずに何故間違ったかをメモするようにするといいらしい。


これって、普段の仕事のメモにも応用できるな。



いままで、メモやノートってライブというかその場で書き留めたりメモるだけのものであとから加筆したりまとめるという感覚はありませんでした。



その場でまとめただけのものだけです。なので、ずーっとあとから読み返してみるといったいなんの事を書いていたのか意味が半分ぐらいしか理解できない事も多かったです。


今回、息子の勉強のフォローのつもりではじめた中学校の勉強ですが、あんがいお父さんもいろいろ勉強になるな。
















2017.04.20

なかなか

前にすすみませんね。


いろいろトラブルが重なって仕事もかさなってドタバタしてます。

もっと効率よく在庫を管理する方法ってないだろうか?

IOTとか使って消耗品や在庫品を適量管理する方法ってないだろうか?

国語ってにがてだったな。なぜって?。。。

さて、お父さんの中学生の勉強を考えるの時間です。


どこまでできるか分からないけど、やるだけやってみるか。


今日は、ちょっと国語の教科書ガイドを開いてみるかな。


「朝のリレー」


なんか読んだことあるような気がするな。。。


で、この詩で勉強するのは、「対句法」とか「倒置」とかなのか。


なんか書いてて懐かしい気がしてくるね。社会人になってほとんど使ったことないなww


次の詩の中で対句になっている部分はどこでしょうか?って問題が試験で出てくるわけですね。


あと、「比喩」「反復」「体言止め」ね。

「比喩」のつながりで「直喩」とか「隠喩」「擬人法」とかあるみたい。

比喩は良く聞いた事はあるけど、「直喩」ってはじめて知ったようなきがする(たぶん習ってはいたんだろうけどなww)

直喩の意味は「ようだ」「みたいだ」「ごとし」などの言葉を使ってたとえるようだ。

隠喩はその逆。「ようだ」などを使わずに例えるらしい。。。

見た目は山のようだ:これは直喩?

見た目は山そのもの:これが隠喩なのかな?

擬人法はたぶん今の子供達には慣れ親しんだ言葉なんじゃないかな?逆に国語でも擬人化とかしちゃうんだ!とか言われそうだよね。


こうやってガイド本みながら勉強すると何を習得させようとしているのかぜんぜん見えてくるもんなんですね。


これならはじめからガイド本を教科書にしてしまえばいいような気もしてくるけどそうはいかないのかな?

いままで、あまり国語って好きじゃないなって思っていたけど、こうやって大人になってやってみるとやっぱり必要なんだなっておもえてくるから不思議。


せっかく中学の勉強方法を考えてみるんだらついでにちょっと国語のおさらいもやってみようかな。




2017.04.19

もっともっと発信したい事はいろいろあるよ。

いろいろ人生生きているといろいろと感じることは多々ありますよね。


これからは、もうすこし自分を出して生きたいな。


人間明日の人生なんてホント分からないし。


もっともっと生きていればいろんな事が出来たのにと思うような人生を終了するってたしかに寂しいよね。


勉強だって遊びだって仕事だってもっともっと一生懸命やる必要があるといまさらながら感じます。


1971年生まれのおじさんにどこまで自分を開放することができるのか自分でもわかりませんが、できるところまでやってみたい。



2017.04.18

勉強を始める前の我が家の3つのポイント!

そろそろ勉強の進め方を考えていかないといけないですね。


お父さんのざっくりした考えは、こんな感じ。


必ず訪れる中間テストと期末テスト。この日程を確認して、勉強のスケジュールを逆算する。


そもそも勉強を頑張るのは、普段の楽しい事やりたいことを中心にやっていきたいからなので、その部分の予定も確認。直近だとGWとかコミケの日程かな。


それらをカレンダーに組み込んでスケジュールを立てていく感じかな?



あとは、普段の授業中の対応ですね。いわゆるノートの取り方の問題。



これは、できるだけ要領良くやっていかないと授業そのものがつまらなくなってしまってその後の試験勉強に大きな影響を及ぼすからね。


別に、満点を目指さなくていいから要点だけは外さないようにできればという感じかな。この部分は別途加入した進研ゼミとかでフォローできればいいかな。



今日のまとめ。


1)定期テストの日程を確認。

2)楽しみやりたいことこの確認。

3)ノートの取り方の確認。

この3つを早めに確認して置きたいな。



2017.04.17

ノートは場合によっては2行使いもありなんですね。

Img_2756

これいいですね。


全教科共通のノートの取り方の説明と各教科(国語、数学、英語、理科、社会)のノートの利用の仕方が丁寧に解説されています。



なるほど~って目からウロコな感じです。



こんなノートの書き方って学校でも教えた方がいいんじゃないだろうか?授業に入る前にこの部分をきちんと教えるだけでその後の授業がスムーズに進んだり試験勉強もスムーズにできて学校全体の子どもたちの成績アップにつながると思うけどな。。。



なかでも良かったのは「詰め込み過ぎない」とか「間違ってもあまり消しゴムを使わない」というのがいいですね。


結構、細かく書いた方が勉強した気になりがちですが、後から見直したら何が書きたかったのは分からなかったり頭になかなか定着しませんね。



あと、消しゴムも消すことに一生懸命になって授業を聴き逃したり、綺麗に消されてない上から追記してからに意味がわからなくなったりしていました。


お父さんもこれから勉強していくわけだからこの部分は押さえておかないと時間がいくらあってもたりないですから。



ノートのとり方と並行して教科書の本題にも入っていこうかな。。。




ノートと使い方と飛ぶ意思があれば自分の宇宙(そら)へ飛べるはず。。。

Img_2755

学生のころノートってどうやって利用していましたか?


私が学生のころ(30年前)はなにも考えず黒板を書き写す事しかしていませんでした。


っていうよりそれしか方法をしりませんでした。


あとは、ひたすら練習問題を解いて試験対策していたような気がします。


正直、ノートの取り方って事を考えるとか想像すらできません。


でも、今、本屋さんに行くとそんな本も売っているんですね。(もしかしたら30年前もあったのかもしれませんけど)


カラーで分かりやすく書き方をレクチャーした図も入っていてわかりやすいです。


ふむふむ。。。こんなにノートの利用方法が確立しているのであれば、かなりピンポイントで勉強を進めることは可能なんじゃないだろうか?



トップクラスを目指している実力がある人はさらに上を目指せるだろうな。。。。っていうかすでにトップクラスにいる人は小学校のころからこんな感じでやっているのかもしれませんね。



さて、中学校から教育パパ?に目覚めたお父さんはどうしようかなというところ。


教育パパとかにはとてもなれないと思うのでなにか他にいい呼び方はないかな?


うーーーん。。。


勉強ブースターパパ。

スタディブースター。。。


あくまで、飛んでいくのは本人なので本人に飛んでいく意思がなければだめですけど、その意思があるなら1段目のロケットになって大気圏外へ持ち上げるぐらいまでは一緒に飛んであげられるかもしれない。(今の勉強レベルにお父さんの頭がついていけるか疑問がのこるけど)


これだけいろんな本があれば方法はあるはず、道は空へつながっているはず。



いろいろ障害も出てくると思うけどやるだけやってみる。



«さてさて冒険に必要な道具が郵便局から無事届きました。

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